{"title":"倉田シウマイさん ミッドナイトジュンクラブ参加レポート","description":null,"products":[{"product_id":"9784004319764","title":"カラー版 名画を見る眼Ⅰ","description":"名作はどのように生まれたのだろうか？ 本書は、西洋絵画の本質について一歩進んで理解したいとする人びとの願いに応えて執筆された、西洋美術鑑賞の手引きである。一枚の絵に隠された芸術家の意図、精神性を探りながら歴史を一望する。Ⅰ巻では、油彩画の誕生からマネまで、一五人の画家と一五の名画を丁寧に解説する。","brand":"岩波書店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48410529464624,"sku":"","price":1240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0858\/8266\/7312\/files\/9784004319764.jpg?v=1777601652"},{"product_id":"9784005002764","title":"砂糖の世界史","description":"砂糖の世界史","brand":"岩波書店","offers":[{"title":"Default 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人生デザイン講座／「本当にやりたいこと」／キャリアデザイン／OODAループ／言語化／観察","brand":"筑摩書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48461292503344,"sku":"","price":940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0858\/8266\/7312\/files\/9784480684820.jpg?v=1783585930"},{"product_id":"9784815621261","title":"世界はラテン語でできている","description":"X（旧Twitter）で人気の「ラテン語さん」初著書。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界史、政治、宗教、科学、現代、日本……。\u003cbr\u003eあらゆる方面に思いがけずひそんでいるラテン語の数々。\u003cbr\u003eラテン語は死語ではなく、知への扉だ!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤマザキマリさん推薦＆巻末特別対談!!\u003cbr\u003e「ラテン語は、まさに時空を駆け抜け続ける言葉。そこにいるあなたも、無意識にラテン語を使っているのをご存知ですか？　時空を超えて生き続けるラテン語の魅力と発見が炸裂する一冊」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eよく耳にするあの企業の名前から、\u003cbr\u003e有名な歴史上のあの人物の名言まで。\u003cbr\u003e語学、ラテン語の知識ゼロから読めるラテン語雑学本。","brand":"SBクリエイティブ","offers":[{"title":"Default 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行動と経済の時代への転換点―1990年代\u003cbr\u003e第八章  仕事がアイデンティティになる社会―2000年代\u003cbr\u003e第九章  読書は人生の「ノイズ」なのか？―2010年代\u003cbr\u003e最終章  「全身全霊」をやめませんか\u003cbr\u003eあとがき 働きながら本を読むコツをお伝えします\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者略歴】\u003cbr\u003e三宅香帆（みやけかほ）\u003cbr\u003e文芸評論家。\u003cbr\u003e1994年生まれ。\u003cbr\u003e高知県出身。\u003cbr\u003e京都大学大学院人間・環境学研究科博士前期課程修了（専門は萬葉集）。\u003cbr\u003e著作に『(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法』、『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい！」しかでてこない―自分の言葉でつくるオタク文章術―』、『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』、『人生を狂わす名著50』など多数。","brand":"集英社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48592673112368,"sku":"","price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0858\/8266\/7312\/files\/33237484_01_864b3cb8-b15f-4992-9c71-6fdf68d86f12.jpg?v=1733394644"},{"product_id":"9784799330838","title":"「好き」を言語化する技術","description":"好きな本・映画・舞台・ドラマ・アイドルを語りたい人の必読書\u003cbr\u003e16万部突破『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』でバズり中の著者が教える文章術！","brand":"ディスカヴァー・トゥエンティワン","offers":[{"title":"Default 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CROSS DIG」、ほぼ日の學校……\u003cbr\u003e〈第41回 講談社科学出版賞受賞作〉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「生命」と「土」だけは、人類には作れない。\u003cbr\u003e――謎に包まれた土から、地球と進化の壮大な物語が始まる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代の科学技術をもってしても作れない二つのもの、「生命」と「土」。\u003cbr\u003eその生命は、じつは土がなければ地球上に誕生しなかった可能性があるという。\u003cbr\u003eそして土は、動植物の進化と絶滅、人類の繁栄、文明の栄枯盛衰にまで大きく関わってきた。\u003cbr\u003eそれなのに我々は、土のことをほとんど知らない。\u003cbr\u003e無知ゆえに、人類は繁栄と破滅のリスクをあわせ持つこととなった。\u003cbr\u003eそもそも、土とは何か。\u003cbr\u003eどうすれば土を作れるのか。\u003cbr\u003e危機的な未来は回避できるのか。\u003cbr\u003e土の成り立ちから地球史を辿ると、その答えが見えてくる。\u003cbr\u003e『土　地球最後のナゾ』で河合隼雄学芸賞を受賞した土の研究者による、待望の最新作！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書の内容】\u003cbr\u003e第１章　すべては粘土から始まる\u003cbr\u003e第２章　生命誕生と粘土\u003cbr\u003e第３章　土を耕した植物の進化\u003cbr\u003e第４章　土の進化と動物たちの上陸\u003cbr\u003e第５章　土が人類を進化させた\u003cbr\u003e第６章　文明の栄枯盛衰を決める土\u003cbr\u003e第７章　土を作ることはできるのか","brand":"講談社","offers":[{"title":"Default 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