{"product_id":"2260900000342","title":"あいつも誰かに殺される 【ネットストア申込限定 サイン本】","description":"【ネットストア申込限定 サイン本】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本商品は、ネットストアからのお申し込みで著者サイン本をご用意する商品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサイン本をご希望のお客様は、こちらの商品ページからお申し込みください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ご用意できる数量には限りがあり、予定数に達し次第、受付を終了いたします。\u003cbr\u003e※サイン本のため、ご注文確定後のキャンセルは承れません。\u003cbr\u003e※商品の入荷・出荷準備の状況により、発売日以降の発送となる場合がございます。あらかじめご了承ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「お前の望みどおりタナトスの影が覆い、鈴木健三には無残な死が訪れるであろう」。\u003cbr\u003eSNSアプリ「リアリズム」に投稿された呪詛に死神からの予告が返信された。誰もがいたずらと思った矢先、実際に鈴木健三がビルから転落し、死亡。現場には投稿された呪詛画像のプリントアウトが貼られていた。この大胆な殺人事件に世間は沸騰。「リアリズム」内には殺害を依頼する投稿があふれかえった。都や県の垣根を越えて無作為に人間が殺されていく。殺害方法は様々でも、いずれも投稿画像が傍らに添えられていた。犯人は同一か、複数か。模倣犯は含まれていないのか。一課の警部補・虹ヶ谷礼太郎と女性刑事・音羽沙織は、翻弄されながらも粘り強く捜査を続けるが、事件の範囲は拡大を続けるばかりで――。\u003cbr\u003eラストの衝撃まで目が離せない。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者プロフィール\u003cbr\u003e1981年京都府生まれ。2014年『闇に香る嘘』で江戸川乱歩賞を受賞し、デビュー。数々のミステリランキングで高評価を受ける。15年「死は朝、羽ばたく」が日本推理作家協会賞（短編部門）、16年『生還者』が日本推理作家協会賞（長編及び連作短編集部門）の候補になる。2024年『同姓同名』がビブリオバトル3冠を達成し話題に。著書に『真実の檻』『黙過』『ヴィクトリアン・ホテル』『そして誰かがいなくなる』『全員犯人、だけど被害者、しかも探偵』『ネタバレあり 双紋島の殺人』などがある。\u003cbr\u003e","brand":"集英社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67570678432048,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0858\/8266\/7312\/files\/2260900000342.jpg?v=1787301310","url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/2260900000342","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}