{"product_id":"4910033130741","title":"警察公論 2024年 07月号 [雑誌]","description":"警部昇任までの昇任試験対策や警察実務をトータルサポート。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【今月の付録】\u003cbr\u003e昇試に役立つ 擬律判断シリーズ\u003cbr\u003e一目でわかる「〇〇法違反」～道交法、覚醒剤取締法違反等編～\u003cbr\u003e罰則六法で攻略！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうすさ4ミリにギュギュっと凝縮！擬律判断の最新攻略本！\u003cbr\u003e～道交法、覚醒剤取締法違反等編～\u003cbr\u003e面倒な条文探しの手間なし！イラストと表でらくらく理解しやすい！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「交通事故を起こしたのに通報しなかった」\u003cbr\u003e「不同意性交をライブストリーミング配信した」\u003cbr\u003e「麻薬を小分けにした」……何の犯罪に当たりそう？\u003cbr\u003e　　▼ ▼ ▼\u003cbr\u003eすぐに出てこなかった人は、警察公論2024年7月号の別冊付録「一目でわかる○○法違反」～道交法、覚醒剤取締法違反等編～を読もう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・犯罪成立要件や罰則を調べるのは結構大変……\u003cbr\u003e刑法（例：殺人罪「人を殺した者は、死刑又は無期若しくは5年以上の懲役に処する。」）のように、犯罪成立要件と罰則が同じ条文に書かれているやさしい作りの法令は珍しく、ほとんどの法令では犯罪成立要件と罰則は離れたところに書かれており（例：拳銃等所持罪では銃刀法3条1項と31条の3第1項前段）、他の法令まで飛ばなければならない場合もままあるため（例：銃刀法から銃刀法施行令、銃刀法施行規則）、犯罪成立要件や罰則を調べるのは紙の六法でもWebの六法でもなかなか大変です。\u003cbr\u003e・罰則の有無、罰則の重さはとても重要！\u003cbr\u003e「この行為は犯罪に当たり逮捕できるのか？」「この犯罪には緊急逮捕できる長期3年以上の懲役刑が科されるのか？」など、罰則の有無あるいは軽重によって、警察官がとるべき行動は大きく変わります。\u003cbr\u003e・付録「一目でわかる○○法違反」で、犯罪成立要件や罰則を調べる手間が省けます！\u003cbr\u003e本書は条文の調査の手間を省くため、犯罪成立要件と罰則の規定をひとまとめにして掲載した時短型省エネブックです。また、犯罪成立要件には適宜解説を行い、擬律判断に役立つこと間違いなしです！","brand":"立花書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48710901629232,"sku":"","price":1900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/4910033130741","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}