{"product_id":"4910054750430","title":"SPOON.(スプーン) 2023年 04月号 [雑誌]","description":"高橋恭平×畑芽育『なのに、千輝くんが甘すぎる。』表紙巻頭12ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以下リード文より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェードイン、フェードアウトを同時に行い、二曲の間をなくしシンクロさせるDJ用語cross fadeを表題にした今号では対談、アーティストコラボ、ジャンルの融合から生まれる新しい作品など、個性の溶け合いをテーマにお届けします。トップバッターは、 なにわ男子の高橋恭平が千輝くん役、畑芽育が真綾役を演じる『なのに、千輝くんが甘すぎる。』の主人公×ヒロインの撮り下ろし対談。表紙以下原作単行本の第4話の口絵をモチーフにしたビジュアルで、原作と実写のcross fadeを試みてみました!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以下見出しより\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e映画主題歌の「Special Kiss」について)\u003cbr\u003e畑「何回かモニター見たりでチェックはしてたんですけど、完成版を観た時は、なにわ男子さんの素敵な主題歌が最後に流れているのを観て、あ、『なのに、千輝くんが甘すぎる。』がついに完成したんだ!って感極まりました」 \u003cbr\u003e高橋「恥ずかしいですね。自分がセンターにいたくないので。端っこにいるのが好きなので」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(陸上の大会でのシーンで千輝くんのゼッケンが原作とは違う728だったことについて)\u003cbr\u003e高橋「それ! 僕最初気づかなかったんです(笑)。スタッフさんから、 実はあれ、728って書いてるんですと教えてもらって。あ、ここになにわ男子感を出してくれるんだと感激しました」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(恥ずかしいけど観て欲しいシーンは)\u003cbr\u003e高橋「やっぱり手の甲キスですね。そこは少女漫画ならではだなと思いましたし、頑張りました」\u003cbr\u003e 畑「千輝くんが真綾の手の甲にキスして、そのあと恋人繋ぎするシーンがあったんですけど、手がバグっちゃって(笑)、うまく恋人繋ぎできなかったんです。それが逆に初々しく見えてよかったと思います」 \u003cbr\u003e高橋「でも、ノールックの恋人繋ぎ、ムズかったなあ(笑)」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWOWOW「連続ドラマW フェンス」 松岡茉優×宮本エリアナ対談\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以下見出しより\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e松岡 「撮影の初日が基地建設予定地の近くの海だったのですが、きれいな海を目の当たりにして、\u003cbr\u003eそこでお芝居をさせていただいているということに、改めて身の引き締まる思いでした」 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e宮本「2015年にミス・ユニバースを受賞させていただいたのですが、ブラックミックスの女性だとそれだけで日本ではオーディションを受けることすらできないという状況を身をもって知りました。今回このお話が来て、オーディションで受かることができ、ようやく俳優としてのお仕事を始められたという感じです」","brand":"KADOKAWA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48586551329072,"sku":"","price":998.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/4910054750430","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}