{"product_id":"4910058270217","title":"ソフトウエアデザイン 2021年 02月号 [雑誌]","description":"第1特集\u003cbr\u003eWeb API設計・開発入門\u003cbr\u003e公開・運用も見据えたベターなやり方とは\u003cbr\u003e「Web API」という言葉が指す技術の利用範囲は広く、組織や開発チームの中だけで使用するものから、社外に公開して幅広いユーザーに利用してもらうものまでさまざまです。最近ではマイクロサービスアーキテクチャにおけるサービス同士ののりづけを行うものとしても注目されています。今後ますます必要とされる技術分野ですが、ベストなやり方がまだ確立されておらず、手探り状態の組織、チームは多いのではないでしょうか。\u003cbr\u003e本特集で取り上げるのは、外部に公開して世界中のユーザーを対象とするWeb APIです。Web APIを目的・認証の有無で分類し整理したあとは、設計→開発→公開・運用のステップごとに押さえておくべき知識、知っておくと得するノウハウを紹介します。併せて、Web APIの設計と開発で最重要とも言える「REST」の考え方についても詳解します。\u003cbr\u003e第2特集\u003cbr\u003e「何からやるか、どこからやるか」がわかる\u003cbr\u003eシステム監視の始め方・続け方\u003cbr\u003eシステムの異常を検知して対処・復旧にあたる──システム監視の目的は、実際はそれだけに限りません。近年では、Webサービスの価値を継続的に計測し、改善するための手法として認知されてきています。\u003cbr\u003eしかし、「何を監視するか」「まず何に着手すべきか」といった具体的な設計はサービスによりまちまちで、実践に移すのが難しい分野ともいえます。そこで本特集では、観測対象の数値やデータ、アラートの適切な設定、インシデントへの備えなどについて、どのように検討の道筋をつければ良いかを解説します。実際の監視のイメージをつかむために、監視SaaS「Datadog」によるメトリクス取得、アラート発呼のハンズオンも行います。","brand":"技術評論社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48586651107632,"sku":"","price":1342.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/4910058270217","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}