{"product_id":"4912030590665","title":"教職研修 2026年 06月号 [雑誌]","description":"【特集１】\u003cbr\u003e＂同僚性＂と育ち合う教師\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「働き方改革」の推進とともに、“同僚性”（collegiality）への懸念が\u003cbr\u003e聞かれるようになりました。\u003cbr\u003eTALIS2024では日本の教員の相互信頼度の低さが指摘されています。\u003cbr\u003e“同僚性”が機能した職員室とはどのようなイメージでしょうか。\u003cbr\u003e雑談や相談ができる？\u003cbr\u003e能力が補える？\u003cbr\u003e世代間で抱くイメージの乖離もありそうです。\u003cbr\u003e本特集では、この“同僚性”の解像度を上げ、“なれあう”ではなく\u003cbr\u003e“育ち合う”職員室となる手立てを考えます。\u003cbr\u003e◆勝野正章／三沢　良／諏訪英広／船見敏子／町支大祐／赤坂真二／德留宏紀／片山紀子／大野萌子／市村淳子\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【特集２】\u003cbr\u003e「保護者との関係づくりガイドライン」は学校・保護者を救うか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京都教委は2026年２月に「学校と家庭・地域とのより良好な\u003cbr\u003e関係づくりに係るガイドライン」を策定しました。\u003cbr\u003e全国の学校が「保護者対応」で苦労するなか、期待の声が上がります。\u003cbr\u003e他方で、「保護者との面談30分」などの数字だけが独り歩きし、\u003cbr\u003eガイドライン本来の趣旨である「より良好な関係づくり」が\u003cbr\u003e置き去りにされてしまう懸念もあります。\u003cbr\u003e「よりよい関係づくり」のためにガイドラインをどう受け止めればよいか、\u003cbr\u003e学校で大切なことは何かを探ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆佐々木幸寿／赤塚枝美／井上尚子／岡田憲治／清水弘美","brand":"教育開発研究所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66787408085296,"sku":null,"price":1280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/4912030590665","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}