{"product_id":"9784022811653","title":"Ｊｏｕｒｎａｌｉｓｍ　２０２２年７月号","description":"【特集I／調査報道の未来】　（I N T E R V I E W）ネットが広げる調査報道の可能性／オープンソースと伝統的取材の融合（マラキー・ブラウン＝ニューヨーク・タイムズ・ビジュアル調査報道チーム、聞き手・城 俊雄＝朝日新聞社経営企画・メディア戦略担当補佐）▽刑事確定訴訟記録の閲覧で判明／首相秘書の犯行動機と司法の怠慢（奥山俊宏・上智大学文学部新聞学科教授）▽調査報道の発掘と再評価を／市民支持を促すアーカイブ（高田昌幸・東京都市大学メディア情報学部教授）▽記者と技術者、二刀流で端緒／「みえない交差点」 データで迫る（山崎啓介・朝日新聞デジタル機動報道部）【特集II／少年事件の匿名報道】　特定少年の推知報道を危惧／消せない過去、ネット上に（山下幸夫・弁護士）▽甲府事件「例外に当たらぬ」／特定少年、考え抜いた末の匿名（飯田孝幸・東京新聞社会部長）▽少年の実名報道、英国では／本人の利益と公益の衡量（小林恭子・在英ジャーナリスト）▽不確かな18・19歳の位置づけ／許されぬ、報道の「罰や制裁」（井田香奈子・朝日新聞論説委員）【メディアとフィルターバブル】　分断に向き合う米メディア／「両論併記主義」めぐり論争も（大島隆・朝日新聞国際発信部次長〈前ワシントン特派員〉）【日本外交の進路】　ウクライナ侵攻が変えた世界と日本／国際政治学者・菅英輝さんに聞く㊦（三浦俊章・朝日新聞編集委員）【ネット考現学】　ＥＵ、独自のＳＮＳ立ち上げ／デジタル世界の主権へ挑む（猪谷千香・ウェブメディア記者）【海外メディア報告】　ロシアへのエネルギー依存深めた／ドイツの政経分離主義の落とし穴（熊谷徹・在独ジャーナリスト）【大学生のためのマダニャイ記者入門】　取材の端緒【就活のツボ】　「今歴史が動いている」／アフガン侵攻で決意（木之本敬介・朝日新聞社就活コーディネーター）【スラスラES 教室】正解ない壁どう越えた（真下聡・朝日新聞ジャーナリスト学校主任研究員）","brand":"朝日新聞出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48411329265968,"sku":"","price":815.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784022811653","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}