{"product_id":"9784058017449","title":"子どもと自然","description":"子ども主体の保育×SDGｓこれからの保育で大切なことが見えてくる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいま保育現場で注目される「子ども主体の保育」。「子どもと自然」では、子どもたちが主体的に自然にふれ、興味・関心を深めるあそびのアイディアをお届けします。単なるあそびのノウハウだけでなく、環境教育の視点を持って、持続可能な社会をつくっていくために、子どもたちにどんな体験が必要なのかについても考えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【Point１】春・夏・秋・冬・保育環境……150のあそびアイディアを紹介\u003cbr\u003e子どもたちと自然のかかわりが豊かになるあそびのアイディア全150を掲載。春夏秋冬、それぞれの季節に楽しめるあそびがいっぱいです。また、野草園やパイオニア植物、ハーブガーデンなど、園庭に自然を呼び込む環境づくりも紹介しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【Point２】保育実践者・自然の専門家・研究者、3つの視点で\u003cbr\u003e長年、保育現場で自然あそびを提案してきた出原大先生が、あそびアイディアを紹介。あそびにかかわる自然の知識やESDの視点を小西貴士先生が解説。子どもがあそびに主体的にかかわり、学びにつなげていくヒントを大豆生田啓友先生が提案。３つの視点で子どもと自然のかかわりを探求します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【Point３】持続可能な社会をつくるための乳幼児教育を考えます\u003cbr\u003e乳幼児期に大切なのは、単に「いのち」の大切さを大人が言葉で教えることではなく、子どもたち自身があそびを通して「いのち」への驚きや発見、親しみを感じること。そのためには、自然にかかわるあそびの中で、大人がどんな言葉をかけるのか、環境を作るのかが鍵になります。そのポイントも紹介しています。","brand":"Gakken","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48416980599088,"sku":"","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784058017449","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}