{"product_id":"9784062597791","title":"レビー小体型認知症がよくわかる本","description":"アルツハイマー型に続いて多く、推定患者数90万人以上ともいわれるレビー小体型認知症。小阪医師の発見により、近年、新しいタイプの認知症として注目されています。幻視・妄想、抑うつ症状、パーキンソン症状などさまざまな症状が出やすく、初期には「もの忘れ」などの症状が目立たない認知症です。ほかの認知症とはどう違うのか、進行を抑えられるのか。病気の見極め方から治療法、介護のコツまでイラスト図解した一冊\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eひと目でわかるイラスト図解\u003cbr\u003e《講談社　健康ライブラリーイラスト版》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【レビー小体型認知症の発見者・小阪憲司医師の監修による決定版！】\u003cbr\u003eそこにいないはずの人やものが見える「幻視」を特徴とするレビー小体型認知症。\u003cbr\u003e認知症のなかではアルツハイマー型に次いで多く、認知症患者の５人に１人がこのタイプと言われています。\u003cbr\u003e幻視のほかにどのような特徴があるのか？　進行を抑えられるのか？\u003cbr\u003e病気の見極め方から治療法、介護のコツまで徹底解説します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書のポイント】\u003cbr\u003e●推定患者数９０万人以上。認知症の約２割がレビー小体型認知症\u003cbr\u003e●小阪医師が発見。１９９６年にレビー小体型認知症と命名された新しいタイプの認知症\u003cbr\u003e●特徴的な症状は、いないはずの人やものが見える「幻視」。もの忘れの症状は初めのうちは目立たない\u003cbr\u003e●タンパク質がかたまってできた小さな丸い構造物「レビー小体」が病気のもと。脳に現れ、神経細胞と変性、死滅させる\u003cbr\u003e●アルツハイマー病やパーキンソン病と合併しやすい\u003cbr\u003e●正しい診断を受けるための医師選び。要注意の医師の見分け方\u003cbr\u003e●症状の進行を抑える薬物療法の基礎知識と注意点\u003cbr\u003e●不安が解消！　症状とつきあう暮らし方のコツ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書の内容構成】\u003cbr\u003e第1章 見逃されやすい「第二の認知症」\u003cbr\u003e第2章 脳に現れる「レビー小体」が病気のもと\u003cbr\u003e第3章 正しい診断を受けるために\u003cbr\u003e第4章 レビー小体型認知症の最新治療\u003cbr\u003e第5章 症状とつきあう暮らし方のコツ","brand":"講談社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420111450416,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784062597791","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}