{"product_id":"9784065174784","title":"週刊現代別冊　週刊現代プレミアム　2019Vol．1　昭和の怪物　日本の「裏支配者」たち　その人と歴史","description":"刊行趣旨）児玉誉士夫、瀬島龍三、白洲次郎、五島慶太、土光敏夫……。日本史の教科書にはほとんど出てこないが、隠然たる力で日本を動かした男たちがいた。海外諜報機関のスパイ説や、暴力とカネの匂いをまとった彼らに、政財界の大物がひれ伏した。昭和という時代は、清濁併せのむ怪物が生きられた最後の時代だった。豊富な写真と証言で１４人の怪物たちの人と仕事に迫る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e内容）\u003cbr\u003e特別対談１　保阪正康×田﨑史郎　フィクサーたちの昭和史\u003cbr\u003e日本の黒幕　児玉誉士夫とは何者だったのか\u003cbr\u003e石原莞爾はなぜ、いまだ人気があるのか\u003cbr\u003e五島慶太　別名「強盗ケイタ」渋谷と東急を作った王\u003cbr\u003e白洲次郎の正体　昭和史の黒子\u003cbr\u003e正力松太郎 原子力とジャイアンツ\u003cbr\u003e吉田茂　日本の戦後を作った男\u003cbr\u003e山口組三代目・田岡一雄と芸能界\u003cbr\u003e岸信介　妖怪と呼ばれた男\u003cbr\u003e特別対談　保阪正康×半藤一利「開戦2日前、東條英機はなぜ寝室で号泣したのか」\u003cbr\u003e瀬島龍三　大本営作戦参謀はロシアのスパイだったのか\u003cbr\u003e１９７４１９８９　角影政権の時代\u003cbr\u003eロッキード事件が残したもの　フィクサーと角栄とピーナッツ\u003cbr\u003e三島由紀夫は、なぜ死なねばならなかったのか\u003cbr\u003eメザシの土光さん　土光敏夫という生き方\u003cbr\u003e情と理　後藤田正晴という男がいた頃","brand":"講談社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48422906790192,"sku":"","price":998.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784065174784","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}