{"product_id":"9784065213629","title":"日本人の希望","description":"不安に押しつぶされそうなとき、\u003cbr\u003e明日が見えなくて苦しいとき、\u003cbr\u003eこの本を手に取ってほしい。\u003cbr\u003eたましいに力がみなぎる「67の処方箋」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e終わらない新型コロナウイルスの脅威、細っていく経済……誰もが今、明日がどうなるか見えなくて、不安を抱えながら生きています。\u003cbr\u003e希望の灯はもう消えてしまったのか？\u003cbr\u003e「そんなことはない」と、二人は断言します。\u003cbr\u003e鈴木「どんなことでも物事の中には相反する二つのエネルギーが引き合っていて、メリットがあれば必ずデメリットがある。そしてデメリットがあれば、そのデメリットによってもたらされるメリットが必ずあるのです」\u003cbr\u003e江原「辛いこと、悲しいことがあった日も、『このことによるメリットは？』と考えてみると絶対に何かあるはずなんですよ。そのメリットのほうだけを見つめて生きていける人は、幸せ上手な人といえるでしょうね」\u003cbr\u003e希望の灯はあなたの心の中、たましいの中にともっています。\u003cbr\u003eここに書かれている「67の処方箋」を読むことで、希望への道が必ず拓かれることでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書に登場する「幸せの処方箋」】\u003cbr\u003e●執着を手放す勇気を持つ●「丁寧に暮らす」ことの大切さ●幸せの形は一人ひとり違う●思い通りの人生など存在しない●悩みの大半は実は些末なこと●少しくらい遅れたっていいじゃない●ネガティブな感情は心の片隅に放置する●「こうあるべき」を捨てる●自分のせいで、と思いすぎない●困難は物事を変革するチャンス●「もっともっと」は不幸のはじまり●人は誰も幸せになる権利がある●「ブレない精神」を手に入れるために●良縁も悪縁も両方大切●優しさと偽善の境界線●老いることは手放していくこと●迷惑かけたっていいじゃない●安らかに年を取る技術●腹が立ったら「ありがとう」と唱える●もっと図太くならないと　ほか\u003cbr\u003e","brand":"講談社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48423031046448,"sku":"","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784065213629","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}