{"product_id":"9784065294208","title":"世界と私のAtоZ","description":"Z世代って何を考えてるの？　\u003cbr\u003eSNS、音楽、映画、食、ファッション\u003cbr\u003eZ世代当事者がアメリカと日本のカルチャーからいまを読み解く画期的エッセイ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eZ世代が起こす優しい革命に、私も参加したい。\u003cbr\u003e　　　　斎藤幸平（経済思想家）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世代論の本懐は「世代」というステレオタイプの境界を解消することに\u003cbr\u003eあるんだと気づいた。\u003cbr\u003e　　　　後藤正文（ミュージシャン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e未来を作る作業は、\u003cbr\u003eZ世代の多様で切実な声に耳を傾けるところから始まる。\u003cbr\u003e　　　　佐久間裕美子（文筆家）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◯「弱さ」を受け入れる　◯「推し」は敬意で決める　◯「文化の盗用」って？　\u003cbr\u003e◯買い物は投票　◯「インスタ映え」より「自分ウケ」　◯恋愛カルチャーの「今」\u003cbr\u003e◯すべての世代が連帯し、未来を向くには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Z世代とは？＞\u003cbr\u003e1990年代後半から2010年頃までに生まれた世代。デジタルネイティブで、社会的不平等、人種差別、ジェンダー、環境問題に対して関心が高く、変革への意識が強いとされる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜目次＞\u003cbr\u003eはじめに　「大人の求めるZ世代像」への違和感\u003cbr\u003e第１章　私にとってのセルフケア・セルフラブ\u003cbr\u003e第２章　私にとっての応援のものさし\u003cbr\u003e第３章　私にとってのオリヴィア・ロドリゴ現象\u003cbr\u003e第４章　私にとってのSNSと人種問題\u003cbr\u003e第５章　私にとってのAsian Pride\u003cbr\u003e第６章　私にとっての仕事の意味\u003cbr\u003e第７章　私にとってのスピリチュアリティ\u003cbr\u003e第８章　私にとってのライブ体験\u003cbr\u003e第９章　私にとっての美学とSNSの関係\u003cbr\u003e第１０章　私にとってのファッショントレンド\u003cbr\u003e第１１章　私にとっての恋愛カルチャー\u003cbr\u003e第１２章　私にとっての世代論\u003cbr\u003eおわりに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"講談社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48423333953840,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784065294208","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}