{"product_id":"9784087817706","title":"男と女、どっちがずるい? 10代のジェンダー、49の疑問と悩み","description":"女性専用車両やレディースデーは男性差別?\u003cbr\u003eフェミニストはエッチな表現を規制したいの?\u003cbr\u003e「男らしい」って悪いこと?\u003cbr\u003e専業主婦になっちゃいけないんですか?……\u003cbr\u003eジェンダーの授業の講師として、全国の学校から呼ばれ講義をする作家・アルテイシアと弁護士・太田啓子。この本では、中学や高校で、実際に生徒たちから質問されたジェンダーやフェミニズムについての疑問や悩み、計49のテーマをピックアップ。「私たちだって、つねにアップデートの途中です」と語るこの最強シスターズが、イマドキの10代が抱えている率直な気持ちに、本気で、真剣に、熱く回答します!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e◎第1章 男と女、どっちがずるい?\u003cbr\u003e◎第2章 男らしさ、女らしさについて考える\u003cbr\u003e◎第3章 性のモヤモヤ、男女交際の悩みについて\u003cbr\u003e◎第4章 夫婦・家族について思うこと\u003cbr\u003e◎第5章 ジェンダー問題のこれから\u003cbr\u003e◆イラスト:マシモユウ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者紹介】\u003cbr\u003e◆アルテイシア\u003cbr\u003eジェンダーやフェミニズムを明快に軽快に語り下ろす作家。\u003cbr\u003e主な著書に『だったら、 あなたもフェミニストじゃない?』(講談社)、『モヤる言葉、 ヤバイ人』(大和書房)、『フェミニズムに出会って長生きしたくなった。』『離婚しそうな私が結婚を続けている29の理由』『40歳を過ぎたら生きるのがラクになった』『オクテ女子のための恋愛基礎講座』(以上、幻冬舎)ほか多数。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆太田啓子 (おおたけいこ)\u003cbr\u003e家族関係の仕事を多く手がける弁護士。関心事はジェンダーと憲法。\u003cbr\u003e明日の自由を守る若手弁護士の会(あすわか)メンバーとして「憲法カフェ」を各地で開催。著書『これからの男の子たちへ』(大月書店)が反響を呼び、韓国・台湾・タイほかで翻訳出版。他の著書に『100年先の憲法へ』(太郎次郎社エディタス)、『いばらの道の男の子たちへ』(共著、光文社)。","brand":"集英社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50762038346032,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784087817706","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}