{"product_id":"9784091794925","title":"ふたり鷹 完全版 第2巻","description":"沢渡鷹、鈴鹿ロードレースに衝撃デビュー！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 自動車部オートバイ科（通称・2輪部）に入部した沢渡鷹は、\u003cbr\u003e鈴鹿の8時間耐久レースに出たいと部長に申し出る。\u003cbr\u003e国際ライセンスがなければ8耐に出場することは出来ず、\u003cbr\u003eその道は険しいと力説する部長。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノービス・ライセンスをとれば4時間耐久レースなら出場可能といわれ、\u003cbr\u003e早速富士スピードウェイのサーキットコースで練習走行することに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eたまたまアイドルがバイクに乗る撮影があり、併走を頼まれる鷹。\u003cbr\u003e事故寸前のトラブルに巻き込まれるが、身を挺してアイドルを守る。\u003cbr\u003eだが、その転倒が原因で右足首にヒビが…\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e国際ライセンスが欲しい鷹は、ケガをおして鈴鹿のロードレースに出場。\u003cbr\u003e執念でトップを走り、あと少しでゴールというところで…\u003cbr\u003eなんと鷹は…！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本編以外の特集記事も充実。\u003cbr\u003e注目は、村上もとか先生のインタビュー。\u003cbr\u003e日本でモータースポーツの人気が高まった1980年代、\u003cbr\u003e漫画界でもサーキットを舞台にした名作が多く誕生。\u003cbr\u003e『赤いペガサス』でF1の世界を描いた村上先生が、モータースポーツ漫画の歴史と、\u003cbr\u003e『ふたり鷹』の魅力を語ります。\u003cbr\u003e新谷先生との交友秘話も明かされて、お二人の仲の良さが伝わる貴重な内容です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 【編集担当からのおすすめ情報】 \u003cbr\u003e 『ふたり鷹』は、主人公の母親である沢渡緋沙子が注目されるという、\u003cbr\u003e少年誌にしては、少し変わった形で注目を集めたコミックでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沢渡緋沙子さん、第2巻でも大活躍しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e村上もとか先生のインタビュー記事の他に「少年サンデー表紙コレクション」の特集ページを組みましたが、\u003cbr\u003eそれを見ると、緋沙子さんがいかに人気が高かったのかがわかります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『ふたり鷹』が表紙を飾ったのは7回。そのうち2回が緋沙子さん。\u003cbr\u003eアオリ文句（キャッチコピー）も、緋沙子さんに合わせた内容で、傑作です。\u003cbr\u003eぜひぜひ、ご確認ください。","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50103649075504,"sku":null,"price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091794925","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}