{"product_id":"9784091800350","title":"美味しんぼア・ラ・カルト 17 食の文化遺産!フランス料理[編]","description":"食の文化遺産！ フランス料理  ■著者名:作・雁屋哲 画・花咲アキラ      ▼第1話／料理人のプライド▼第2話／日本の素材▼第3話／料理のルール▼第4話／臭さの魅力▼第5話／ボクサーの苦しみ（前・後編）▼第6話／心の味▼第7話／バターと醤油▼第8話／野菜の名前▼第9話／テレビ評論家誕生!?●主な登場人物／山岡士郎（東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ）、栗田ゆう子（東西新聞文化部員の新人記者）、海原雄山（名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父）●あらすじ／近頃、東西新聞の社員食堂の味が良くなったと大評判。その理由は、昨年入った若いコック・大里良夫の腕前のおかげだったのだが、文化部の面々が「いつまでも頑張ってね」と声をかけると、なぜか彼は戸惑いの表情を浮かべる。そんなある日、パリの有名な三つ星シェフ・ルピック氏が来日して、文化部で彼をもてなすことになるが、後日ルピック氏のもとで働くコック留学の試験が行なわれると、その会場に良夫も姿を現して…（第1話）。●本巻の特徴／第17集のテーマは「フランス料理」。蒸しアワビの冷製、スッポンのコンソメスープ、鮎のホイル包み焼き、平戸牛のステーキ、アンディーブの香草ソース、セロリのジュリエンヌ、ニンジンとアルファルファのサラダ、プティトマトのプロバンス風、ポトフ、さやいんげんの溶かしバターがけ、ヒメジの澄ましバターがけなどにまつわるエピソードを紹介。巻頭カラー特別レシピ「ポトフ」＆雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録！","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426820731184,"sku":"","price":607.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091800350","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}