{"product_id":"9784091800640","title":"三丁目の夕日 夕焼けの詩 4","description":"昭和30年代の世界に現代の心のふるさとを追う、珠玉のメルヘン。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ▼第1話／コッペパンの日々▼第2話／六さんの青春▼第3話／七年目の再会▼第4話／胸にかがやく銀の星▼第5話／サンタクロースは誰だ▼第6話／円タクと飛行帽▼第7話／ダッコちゃんの夢▼第8話／サクラチル▼第9話／コロッケ戦争▼第10話／コーヒーの香り▼第11話／タロー物語▼第12話／ラジオのど自慢▼第13話／二泊三日▼第14話／横丁の小劇場▼第15話／虫歯の季節▼第16話／三丁目の七不思議▼第17話／高木写真館▼第18話／旅立ちの歌▼第19話／有楽町で逢いましょう▼第20話／蛍の宿▼第21話／聖徳太子がいっぱい▼第22話／うちのパパは世界一▼第23話／かくれんぼ▼第24話／振り子時計の下  ●登場人物／鈴木則文（鈴木オートの社長。働き者で子供には少々甘い）、鈴木トモエ（優しくてしっかり者のお母さん。時に怒ると恐い）、鈴木一平（鈴木オートの一人息子。ワンパクだが、気は優しい）  ●あらすじ／三丁目の白雲館はスッカラカンの苦学生ばかりの下宿。ここに住む細野と品川は、ひとつのコッペパンを争い、生のキャベツにに塩をかけて食べるような毎日を送っている。だが、そんな二人にも夢だけはある。細野は一流商社への就職を目指し、品川は、芥川賞をとるべく小説修行に励んでいたが…（第1話）。▼鈴木オートの従業員・六さんは評判の働き者。悪い遊びもしないでせっせと貯金にはげみ、社長の評価も高い。ある日、鈴木オートに外国製のオートバイが修理に出されてきた。この仕事をまかされた六さんは、試運転をかねて、海辺へとツーリングとしゃれこむ。だが、そこでひょんな事からカミナリ族のリーダーとなってしまう（第2話）  ●その他のDATA／昭和30年代風物誌～ダッコちゃん（第7話）、のど自慢（第12話）、紙芝居（第14話）、写真館（第17話）","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426820763952,"sku":"","price":556.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091800640","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}