{"product_id":"9784091802897","title":"釣りバカ日誌 9","description":"ご存じ“釣りバカ”ハマちゃんとスーさんが繰り広げる珍騒動!! \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ▼第1話／便りのないのはいい便り!?▼第2話／竜馬が如く▼第3話／視察……？▼第4話／いざ、話が釣敵（とも）よ!!▼第5話／それはないぜよ、浦ノ内▼第6話／あえて言うなら、会社の方針!?▼第7話／明けまして、おめで鯛!!▼第8話／ヒラのままでも本社契約▼第9話／さらば釣友▼第10話／番外編・三条河原池田屋の辺 ●登場人物／浜崎伝助（釣りバカ。四国支社に単身赴任中）、鈴木一之助（鈴木建設社長）、佐々木和男（鈴木建設営業三課課長）、浜崎みち子（伝助には過ぎた明るく賢い奥さん）、浜崎鯉太郎（伝助とみち子の可愛いひとり息子） ●あらすじ／伝助がルンルン気分で四国支社へ単身赴任した後、営業三課は火が消えたように静かになってしまった。しかし誰よりも寂しい思いをしているのは、もちろん釣りバカコンビの片割れ、スーさん。せっかく友人と釣りに出かけても、思い出すのはハマちゃんのことばかり（第1話）。▼伝助に会いたくてしょうがないスーさんは、四国支社を視察するという口実を作って伝助との釣行を画策する。一方、伝助の方はというと、新しい職場にも慣れて早くも釣りバカぶりを発揮している様子……（第2話）。 ●本巻の特徴／この第9巻では、スーさんの公私混同に伝助が翻弄される。といってもひとえにスーさんの伝助への愛？ が原因なのだが……。一度は四国支社に単身赴任した伝助だったが、スーさんのツルのひと声で四国支社が営業所に格下げされ、人員削減を理由に伝助は本社に呼び戻されることになる（第6話）。 ●その他のデータ／チヌ（クロダイ）釣り（第2話）、ヒラマサ釣り（第10話）、▼裏表紙の伝助釣り講座～マス","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426827448624,"sku":"","price":556.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091802897","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}