{"product_id":"9784091812865","title":"総務部総務課 山口六平太 6","description":"厄介な仕事も何のその。総務部総務課山口六平太が何でも解決します！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ▼第1話／社長 大いに反省す！▼第2話／人は見かけによらぬもの!?▼第3話／気配りのすすめ▼第4話／査定ってナニ？▼第5話／美女来社す！▼第6話／決心しました！▼第7話／社員食堂は大騒ぎさ！▼第8話／村木ちゃんのお見合い▼第9話／今西課長の秘密▼第10話／地上げ ●主な登場人物／山口六平太（総務部総務課社員。一見、風采の上がらない男だが、どんな難題も見事に解決する）、有馬係長（六平太の上司。いつも一言多く周囲に疎まれているが、どこか抜けていて憎めない）、今西課長（六平太たちの上司。総務課のみんなをいつも温かく見守る寡黙な万年課長）、田川社長（大日自動車社長。自分でも気づかないが、なぜか六平太のことが気にいっている） ●あらすじ／社長の様子がおかしい。どうやら、昨晩大株主の金森老人と口論したようだ。庶民の気持ちを忘れた社長に金森老人が喝を入れたのが原因らしい。社長改善の大役を老人に任された六平太だったが…（第1話）。▼六平太の父親は地元の山口で女子大の学長をやっている。そこの女子大生が会社訪問にやってきた。対応する六平太だったが、彼女の目的はどうやら就職ではないらしい（第5話）。 ●その他の登場キャラクター／金森老人（第1話）、片岡（第2、3、4、7話） ●本巻の特徴／秘書課の伊達宗子が襲われた痴漢を片岡が撃退したことから、彼とのロマンスが芽生えるのがこの巻（第2話）。また第2巻で登場した、六平太の父親・達之介が上京し、相変わらずの若づくりぶりが楽しめる（第5話）。","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426848420144,"sku":"","price":556.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091812865","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}