{"product_id":"9784091824295","title":"総務部総務課 山口六平太 19","description":"厄介な仕事も何のその。総務部総務課山口六平太が何でも解決します！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ▼第1話／始末書▼第2話／有馬おろし▼第3話／山口にて▼第4話／ケンカの規律（ルビ・ルール）▼第5話／恐竜会社▼第6話／企画と総務は使いよう？▼第7話／下戸で悪いか！▼第8話／具が肝心▼第9話／失（ルビ・う）せ物ブギ▼第10話／有馬係長1▼第11話／有馬係長2 ●主な登場人物／山口六平太（総務部総務課社員。一見、風采の上がらない男だが、どんな難題も見事に解決する）、有馬係長（六平太の上司。いつも一言多く周囲に疎まれているが、どこか抜けていて憎めない）、今西課長（六平太たちの上司。総務課のみんなをいつも温かく見守る寡黙な万年課長）、田川社長（大日自動車社長。自分でも気づかないが、なぜか六平太のことが気にいっている） ●あらすじ／コーヒーの出前デモンストレーションが営業一課で行なわれた。しかし、多量にコーヒーメーカーを使ったため、ブレーカーがおちてしまう。しかも、その業者は総務に無許可でデモンストレーションしていたのだった（第1話）。▼新しく販促の部長になった三条が一階のロビーギャラリーを廃止しろといいだした。せっかく軌道に乗り出したギャラリーをむざむざ廃止したくない総務課だったが…（第4話）。 ●その他の登場キャラクター／片岡（第1、2、4、7、9話）、久米（第1、4、9話）、荒瀬（第1話）、蒲田（第2話） ●本巻の特徴／前巻で登場した、片岡・久米・荒瀬らによる「始末書同好会」は本巻でも活躍中（第1話）。17歳の六平太による、初恋話（第3話）。酒を飲まない人がこうむる、酒を飲む人にはわからない迷惑を社員旅行を通じて描かれる（第7話）。","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426873553200,"sku":"","price":534.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091824295","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}