{"product_id":"9784091824301","title":"総務部総務課 山口六平太 20","description":"厄介な仕事も何のその。総務部総務課山口六平太が何でも解決します！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ▼第1話／秋の悶（もだ）え▼第2話／スキャンダル▼第3話／エレベーター▼第4話／雪山騒動▼第5話／猿河童合戦▼第6話／あるサラリーマンの結婚▼第7話／頭（ルビ・こうべ）を垂れて▼第8話／出張の楽しみ▼第9話／居場所▼第10話／有馬係長1▼第11話／有馬係長2 ●主な登場人物／山口六平太（総務部総務課社員。一見、風采の上がらない男だが、どんな難題も見事に解決する）、有馬係長（六平太の上司。いつも一言多く周囲に疎まれているが、どこか抜けていて憎めない）、今西課長（六平太たちの上司。総務課のみんなをいつも温かく見守る寡黙な万年課長）、田川社長（大日自動車社長。自分でも気づかないが、なぜか六平太のことが気にいっている） ●あらすじ／今西課長の様子がおかしい。「横領をしたのではないか」とにらんだ有馬係長は六平太に課長を自首させるよう勧める役を命じる（第1話）。▼六平太がラブホテルから見たこともない女性と出てきたところを目撃した五十嵐と椎名。次の日、会社ではその話でもちきりになっていた（第2話）。▼「エレベーターの透き間から大事なイヤリングを落としてしまった」と女性社員から相談を受けた総務課。さっそく、エレベーターを止めることに…（第3話）。▼六平太の同期・河東が将来有望なバイオリニスト結婚した。式には日本音楽界を代表する錚々たるメンバーが参加して…（第6話）。 ●その他の登場キャラクター／片岡（第2、3、7、8話）、荒瀬（第2話）、金森老人（第7話） ●本巻の特徴／社長秘書・五十嵐と新入社員の椎名と五十嵐が三角関係の予感（第2話）","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426873258288,"sku":"","price":534.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091824301","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}