{"product_id":"9784091827104","title":"三丁目の夕日 夕焼けの詩 40","description":"▼第1話／電報▼第2話／給食▼第3話／狼鬼の夜▼第4話／風俗小説▼第5話／貧乏神▼第6話／年賀状▼第7話／蟇の夢▼第8話／お父さんの顔▼第9話／お好み焼▼第10話／男と女と猫▼第11話／算数▼第12話／声▼第13話／ちゃぶ台▼第14話／留守宅の侵入者▼第15話／月賦▼第16話／コジローの失敗\u003cbr\u003e●登場人物／鈴木則文（鈴木オートの社長。働き者で子供には少々甘い）、鈴木トモエ（優しくてしっかり者のお母さん。時に怒ると恐い）、鈴木一平（鈴木オートの一人息子。ワンパクだが、気は優しい）\u003cbr\u003e●あらすじ／電話が一般に普及していなかった昭和30年代。電報配達員、宇奈田早男は、様々な事情を持つ人々の所へ、日夜電報を届けている。そんなある日、夜中まで配達してぐっすり寝ている宇奈田のもとに、一通の電報が……（「電報」）。▼木下慎太郎は、みんながあまり好きでない学校給食を、いつも残さず食べている。だが、給食費をためているため、クラスの会計委員に催促されている。慎太郎が給食費を使い込んでいると思った会計委員は、慎太郎の家に出向くが……（「給食」）。▼ソロバン塾からの帰り道、一平は通行人の後ろをついて来るという狼鬼の話を聞かされる。家に着いてからも、狼鬼がそばにいるような気配がする一平。思い切って、狼鬼の方に向かってオモチャのピストルを当てると……（「狼鬼の夜」）。\u003cbr\u003e●その他のDATA／昭和30年代風物誌～電報（第1話）、学校給食（第2話）、カストリ雑誌（第4話）、ラジオドラマ（第12話）、ちゃぶ台（第13話）、月賦販売（第15話）","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426882171184,"sku":"","price":556.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091827104","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}