{"product_id":"9784091836724","title":"総務部総務課 山口六平太 22","description":"厄介な仕事も何のその。総務部総務課山口六平太が何でも解決します！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ▼第1話／キネマの宵▼第2話／数字を越えて▼第3話／計算と機転と▼第4話／捜査刑事▼第5話／情報の力▼第6話／心と言葉▼第7話／落とし物▼第8話／六平太の始末書▼第9話／歌を歌えば▼第10話／有馬係長1▼第11話／有馬係長2 ●主な登場人物／山口六平太（総務部総務課社員。一見、風采の上がらない男だが、どんな難題も見事に解決する）、有馬係長（六平太の上司。いつも一言多く周囲に疎まれているが、どこか抜けていて憎めない）、今西課長（六平太たちの上司。総務課のみんなをいつも温かく見守る寡黙な万年課長）、田川社長（大日自動車社長。自分でも気づかないが、なぜか六平太のことが気にいっている） ●あらすじ／有馬係長が知り合いに頼んで、映画会が催されることになった。映画会当日、「昨日は何で誰も来なかったのか!?」という連絡が！ どうやら有馬は一日、日程を間違えていたらしい（第1話）▼今回から新しく人事部長に金田が就任。どうやらこの金田という男、数字でなんでも解決しようという大難物だった（第2話）。▼新任早々、張り切っている金田新総務部長。今度は総務課の引っ越しを実行する。しかも、新しく放送業務まで任せられることになった総務課の面々は…（第3話）。 ●その他の登場キャラクター／金森老人（第2、8話）片岡（第2、5、6、8話）、久米（第2話）、荒瀬（第5話）、蒲田（第5話） ●本巻の特徴／第20巻で始まった、社長秘書の五十嵐真美と柳沢、椎名の三角関係が終結。軍配はどっちに!?（第7話）","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426908418352,"sku":"","price":556.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091836724","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}