{"product_id":"9784091853592","title":"美味しんぼ 79","description":"▼第1話／野菜知らず▼第2話／挑戦！新素材!?（前編）（後編）▼第3話／おでんの神髄（前編）（後編）▼第4話／適材適所!?▼第5話／手打ちのこころ▼第6話／美味しさの焦点▼第7話／試練の鯛料理▼第8話／餅食べ自慢大会！ \u003cbr\u003e●主な登場人物／山岡士郎（東西新聞文化部員。膨大な食の知識を持つ。東西新聞の壮大な企画「究極のメニュー」の作成を担当。ゆう子と結婚し、双子の父に）、山岡ゆう子（旧姓・栗田。東西新聞文化部員。夫の士郎とともに「究極のメニュー」を担当）、海原雄山（超高級料亭「美食倶楽部」を主催する希代の美食家。自分に反抗し家を出た実の息子・士郎を勘当。「至高のメニュー」で対決する） \u003cbr\u003e●あらすじ／東西新聞政治部の松川が、元建設大臣の収賄容疑を暴き、逮捕に追い込んだ。しかしその影には、松川に情報を伝えた事により、仕事を失ってしまった元議員秘書の佐野がいた。士郎たちは、佐野を元気づけようと食事に誘う。だがその場で、佐野が野菜に対してあまりにも無知である事が、図らずも判明してしまった。政治の毒に染まってしまい、一般常識からかけ離れてしまった佐野。新たな仕事につこうとする佐野だが、こんなことでは何をやっても上手くいくはずがない、と考えた士郎たちは、佐野を農園に連れていくことに…（第1話）。 \u003cbr\u003e●本巻の特徴／ざざ虫、黒ナマコ、亀の手など、一見すると食べられそうもない食材を使って料理をする「挑戦！新素材!?」。“おでんなど料理とは言えない”と偉ぶるテレビ局の番組編成局長を、士郎と富井、快楽亭ブラックがへこませる「おでんの神髄」。その他、手打ちうどん、鯛の南蛮仕立て、餅などをテーマにした全8話を収録。「美味しさの焦点」は料理の写真を話の中心にした、一風変わった作品。また「適材適所!?」では、今の時代にふさわしく、食材のネット販売を扱っている。 \u003cbr\u003e●その他の登場人物／山岡陽士・遊美（士郎とゆう子の間に生まれた双子）、大原大蔵（東西新聞社社主）、谷村秀夫（東西新聞社編集局次長兼文化部長。温厚な性格で、常に冷静。部下からの人望が厚い）、富井富雄（東西新聞社文化部副部長）","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426963108144,"sku":"","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091853592","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}