{"product_id":"9784091855176","title":"新・味いちもんめ 7","description":"▼第1話／エビ▼第2話／秋刀魚（サンマ）▼第3話／おはぎ▼第4話／真鱈（マダラ）▼第5話／合鴨（アイガモ）▼第6話／じぶ煮▼第7話／クリスマスディナー▼第8話／玉子焼き▼第9話／フグ●登場人物／伊橋悟（新宿の料亭「藤村」の板前。西新橋の老舗料亭「桜花楼」に助っ人に来たが、すぐ新店舗「SAKURA」に移る）、岩倉（「桜花楼」の社長の息子で副社長。板場では“立板”だが、実権を握っている）、吉田（「桜花楼」の“煮方”。副社長の腰巾着で、伊橋をうとんじている。「SAKURA」の店長）、飯塚（「桜花楼」の“花板”。かなりの腕前だが、板場の長としての迫力はない）、松下（「桜花楼」の“煮方頭”。控え目な性格だが、伊橋に刺激されて徐々にリーダーシップを発揮）、早瀬（「桜花楼」の“追い回し”1年生。現在「SAKURA」に勤務する）、青田（「桜花楼」の“追い回し”1年生。まじめな努力家だが、店のシステムについて行けないものを感じている）●あらすじ／「SAKURA」で“追い回し”として働く早瀬は、最近オーバーワークで疲れ気味だ。だが、店長の吉田は早瀬を気づかうどころか、「これくらいでへこたれるな！」と一喝する。一方、吉田から今後は「桜花楼」にのみ新人が入ることを聞いた伊橋は、副社長に直談判に行く…。●本巻の特徴／今後の人事体制について会議が開かれ、「桜花楼」グループで、新人を採用することになった。そして伊橋は、副社長から「SAKURA」の新人面接の立ち会いを命じられるが…!? 伊橋が選んだ新人は、はたして「SAKURA」を支える人材になりうるのか!?●その他の登場人物／ジャッキー（「桜花楼」の洗い場にバイトとして入ったひょうきんな香港人）、山賀駿庵（食い意地の張った料理評論家。「桜花楼」の常連）","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48426968678704,"sku":"","price":556.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091855176","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}