{"product_id":"9784091921734","title":"めぞん一刻 3","description":"「一刻館」の住人と美人管理人の間で巻き起こる爆笑ラブ・スト-リ- \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ▼第1話／SOPPO（そっぽ）▼第2話／ふりむいた惣一郎▼第3話／ショッキング・ジョッキ▼第4話／祭りの暗い片すみで▼第5話／夏の思い出▼第6話／事件▼第7話／狭い宇宙▼第8話／誤解の方程式▼第9話／明るい5号室▼第10話／坂の途中▼第11話／風邪に抱かれて▼第12話／星をつかむ男▼第13話／願ひ事かなふ▼第15話／キッスのある情景▼第15話／見るものか ●登場人物／五代裕作（一刻館住人の元・浪人生。管理人さんを一途に想っている）。音無響子（一刻館の管理人で未亡人。かなりのヤキモチやき）。 ●あらすじ／テニスの練習後、「そろそろお返事をいただきたいんですが…」という三鷹に、響子が「本当に私でよろしいんですか？」と返答。響子は本当に三鷹と結婚するのか？ 五代は決死の思いで響子に真相を確認するのだが、果たしてその答えは…（第6話）。▼さまざまな誤解で一刻館を出ていた五代が、やっと戻ってきた。だが家出中にひいた風邪が悪化、寝込んでしまう。それでも一刻館の連中は容赦ない。今日も今日とて、五代は酒の肴状態。三鷹まで現れて、気も休まらない（第11話）。 ●本巻の特徴／響子が三鷹と結婚する！ と勘違いした五代は、一刻館を出ていくことに（第6話）。あっさりと格安の新居を見つけるが、そこにはまだ前の住人夫婦が住んでいるのだった（第7話）。結婚話がデマだったことを知り、これで一刻館に帰れると喜ぶ五代。だがそれも束の間、留守中に響子が新居を訪ね、五代が同棲していると勘違いしてしまう（第8話）。そして、五代と響子の初キッス（事故ではあるが…）がついに（第15話）！ また響子の着物姿、レオタ-ド姿といったサービス（？）カットもあり（第15話）。","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48427124883760,"sku":"","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091921734","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}