{"product_id":"9784091927552","title":"美味しんぼ〔小学館文庫〕 45","description":"▼第1話／一番、効く薬!?▼第2話／美食倶楽部入門への道!!（前・後編）▼第3話／『究極のメニュー』の真価!?▼第4話／真心に応える食品▼第5話／出産のお祝い▼第6話／“究極の紅茶”（前・中・後編）▼第7話／ベトナムの卵（前・後編）▼第8話／競馬で本年を占う!!▼第9話／舌で味わう!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●主な登場人物／山岡士郎（東西新聞文化部記者。ふだんはグータラだが、食に関する造詣が非常に深く「究極のメニュー」担当となる）、山岡ゆう子（旧姓・栗田。東西新聞文化部記者。山岡と共に「究極のメニュー」の担当）、海原雄山（厳格な会員制の超高級料亭「美食倶楽部」を主宰する希代の美食家で、陶芸・書道・文筆にも秀でた芸術家。実の息子・山岡とは激しく対立している。帝都新聞の企画「至高のメニュー」を監修）\u003cbr\u003e●あらすじ／ゆう子の祖母・たま代が、実家に女学校時代からの親友・鈴子を連れてきた。息子に捨てられたと穏やかならぬことを言う鈴子を、しばらく泊めさせることにしたが、朝食のとき彼女があまりにも暴飲暴食をするのにビックリ。ゆう子の両親が健康を気遣って声をかけると、「息子の嫁とぐるになって飢えさせようとしてる」と逆上して、栗田家をも飛び出してしまい…（第1話）。\u003cbr\u003e●本巻の特徴／マイセンのティーセットを入手するため、アンティークショップの女主人に“究極の紅茶”を飲ませる約束をした士郎。スリランカ、インドに飛んだ士郎が出した結論は？「“究極の紅茶”」 ベトナム名物ホビロンとは…士郎らが行くベトナム食紀行「ベトナムの卵」他を収録。\u003cbr\u003e●その他の登場人物／大原大蔵（東西新聞社社主）、小泉鏡一（東西新聞社取締役編集局長）、谷村秀夫（東西新聞社編集局次長兼文化部長）、富井富雄（東西新聞社文化部副部長）","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48427136516400,"sku":"","price":681.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784091927552","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}