{"product_id":"9784092535671","title":"東大生が考えた魔法の算数ノート 文章題なっとQ","description":"文章題が解ける力を授ける魔法の22問。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 「計算力はある、でも文章題が苦手」\u003cbr\u003eというお子さんに、ぴったりな問題集です。\u003cbr\u003e 算数の文章題は、どんな問題でも、実はシンプルな小さな問題を組み合わせてできています。\u003cbr\u003e だから、その組み合わせを見抜き、問題を小さく分解することができれば、どんな文章題でも解くことができるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 本書では、文章題を分解し、解答する力をつけていけます。\u003cbr\u003e つるかめ算も、旅人算も、食塩水の問題も、実はこの分解する力を身につけるだけで、公式を覚えなくても解いていけます。\u003cbr\u003e つまり、自分自身で公式を導きだすことになります。だから、公式を忘れていても、難しい問題でも、自分の力で必ず解くことができるのです。\u003cbr\u003e 東大に合格する数学の力も、こういう力です。\u003cbr\u003e 小さな問題を解いた答えは、途中の答えとして、点数がもらえます。\u003cbr\u003e 学校の算数より、わかりやすく、深い解説を読めば、学校の勉強も、もっとよくわかるようになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 文章題を解くために必要な力を授ける22問を読み解けば、\u003cbr\u003e 東大合格生たちが小学生のときに持っていた算数の力を手に入れることができるでしょう。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 【編集担当からのおすすめ情報】 \u003cbr\u003e 大好評をいただいた前作『東大生が考えた魔法の算数ノート なっとQ～』に対して寄せられた感想の中で、いちばん多かったのが「文章題が解けないのはどうしたらよいでしょうか」というものでした。\u003cbr\u003e 元東大生になった南部陽介さん、木村俊介さん、萩原利士成さんと太田あやさんが相談して、「東大生たちは、どのように算数の問題を解いてきたのか」を考えた結果がこの本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 読んでいただいたみなさんは、文章題が実に簡単に分解できることに驚かれることでしょう。\u003cbr\u003e 算数が苦手でも、文章題を読む力さえあれば、問題は分解することができます。 そして、分解してできた小さな問題は、算数の基礎の力で解決することができるものばかりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 腑に落ちるためには、少し時間がかかるかもしれません。\u003cbr\u003e 親ごさんも一緒に考えてみてあげてください。\u003cbr\u003e 問題集を何冊もこなすよりも、この1冊と時間のあるときにゆっくり、じっくり取り組んでいただくことこそが、中学生・高校生になったときの数学力に大きな差をつけて伸びていくことにつながると確信しています。\u003cbr\u003e","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48427250417968,"sku":"","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784092535671","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}