{"product_id":"9784092591585","title":"ワンダーサイエンス いきもの がっかり超能力図鑑","description":"すごいけど、クスっと笑える生物の超能力 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e けなげに生きている動植物の能力や体のメカニズムの謎に、あくまでリスペクトをもって迫ります。単に面白がるだけでなく、その理由や仕組みも分かりやすく解説！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●アフリカゾウ……足の裏はやわらかくて超敏感。30キロ離れた場所にいる仲間とコミュニケーションをとることができます。でも1本でもけがをして立てなくなると、内臓が圧迫されて弱ってしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●セナガアナバチ……とても美しい姿の昆虫なのに、幼虫の餌はゴキブリ！？ 母親はゴキブリの脳に毒針注射をうち、ゾンビ化させて操り巣へ歩かせて卵を産みつけるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●センザンコウ……恐竜のような鎧で鉄壁の守りを誇るのに、人間にはあっさり捕まって漢方薬にされてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのほか、不老不死のベニクラゲ、はさみから衝撃波を発生させるテッポウエビ、頭が巣をふさぐドアになるタートルアント、強力な毒とレーダーをもつガラガラヘビなどにも、意外な弱点が！？ すごいはずなのに、どこか“がっかり”してしまう超能力を、脱力系のイラストとともに紹介します。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 【編集担当からのおすすめ情報】 \u003cbr\u003e いきもの本全盛のなか、真打ちの登場です！ 数々の大ヒット本を手がけてきた監修者＝今泉忠明さん。長年、動植物や自然を扱った本の企画・編集にたずさわってきた著者＝川嶋隆義さん。動植物の細密画から切り絵まで描くイラストレーター＝小堀文彦さん。そして動物園に所属し、絵本作家でもあるデザイナー＝北村直子さん。最強のチームが、全力でいきもの愛を叫びます。","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48427259691312,"sku":"","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784092591585","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}