{"product_id":"9784198656317","title":"東洋医学式　６０歳から始める！人生１００年の養生術","description":"女性誌や大手セミナーで大人気の鍼灸院院長が教える、\u003cbr\u003e「東洋医学に基づいた生活習慣」の実践方法！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新型コロナウイルスの流行により、自分の体は自分で守ることを知った昨今。健康志向は心と体という新たなステージへと進んでいます。その中でも注目を集めているのが、日本の江戸時代に貝原益軒が著した健康指南書『養生訓』です。本書は現代のライフスタイルに合わせてまとめた「令和版の養生術」です。「臓腑を整え、老化をできるだけ遅らせる養生術」「疲れをためない養生術」「認知症と寝たきりを予防する養生術」「薬を用いず、手軽で簡単にできる健康法」といった方法を丁寧に解説。「食事方法」「運動」「睡眠法」「思考術」など、60歳を超えたら、変えなければいけない生活習慣をしっかり指南！「男性は40歳、女性は35歳で老化を感じ始める」「老化は「肺」と「腎」からやってくる」「ぷち断食で疲れた臓腑を浄化する」「季節に合わせた睡眠で疲れをとる」「触れ合うことが認知症の予防になる」「脳の血流をあげる耳もみ健康法」など、老いても元気に健康で過ごす知恵満載の一冊です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書の内容】\u003cbr\u003e第１章　１００歳で元気をめざす　60歳から始める養生術\u003cbr\u003e　「養生を友とす」\u003cbr\u003e　平均寿命は延びたが、健康格差は激しい\u003cbr\u003e　生命力の源は臓腑が元気であること\u003cbr\u003e　60歳を超えたら、「12年ごと」にステージが変わる\u003cbr\u003eなど\u003cbr\u003e第２章　陽から陰へ老化と東洋医学\u003cbr\u003e　養生の土台となる体で、「陰陽」のバランスをとる\u003cbr\u003e　五つのエネルギーを上手に使って養生していく\u003cbr\u003e　東洋医学の五臓の働きを知る\u003cbr\u003eなど\u003cbr\u003e第３章　疲れを翌日に持ち越さない養生術\u003cbr\u003e　生活はハレとケを意識してスケジュールを\u003cbr\u003e　「食品の寒熱」を意識する\u003cbr\u003e　疲れをとる食養生は、「５：３：２」の割合で\u003cbr\u003e　眼精疲労に効く「５分間ホットタオル」\u003cbr\u003eなど\u003cbr\u003e第４章　六蔵六腑を整える「十二時辰養生」\u003cbr\u003e　六蔵六腑の特性を活用した「十二時辰養生」\u003cbr\u003e　六蔵と六腑は表裏の関係\u003cbr\u003e　臓腑の活性時間によって養生が変わる\u003cbr\u003eなど\u003cbr\u003e第５章　認知症と寝たきりにならないための養生術\u003cbr\u003e　日本人の寿命と五臓の衰え\u003cbr\u003e　認知症の予防と寝たきりの予防は「不即不離」\u003cbr\u003e　認知症とアルツハイマー病の違いとは？\u003cbr\u003e　笑いと喜びで五臓の「心」が安定する\u003cbr\u003e　春と夏は歩幅を少し広くして歩く\u003cbr\u003e　１００回噛んで１００歳元気をめざそう\u003cbr\u003eなど","brand":"徳間書店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48437830091056,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784198656317","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}