{"product_id":"9784263237465","title":"看護を教授すること 原著第6版 大学教員のためのガイド","description":"2022年春、新指定規則が始まります！\u003cbr\u003eカリキュラムの再編にあわせて、看護教育を見つめ直してみませんか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●看護教育の4要素である〈教授-学習〉〈カリキュラム〉〈評価〉〈テクノロジーを駆使した学習〉を包括的にカバーする、他に類をみないガイドです。\u003cbr\u003e●カリキュラムとテストの開発、多様な学習スタイル、ヘルスケアシステムの再編、テクノロジーと情報科学の進展など、日々の教授実践での重要課題への専門的ガイダンスを紹介します。\u003cbr\u003e●看護教育の国際化、テクノロジーを駆使した学習、反転授業、専門職間連携教育、専門職間協働実践など、いま最も欲しい情報がアップデートされた最新版！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003eUNIT 1　教員と学生\u003cbr\u003e　1．看護を教授すること　教員の役割\u003cbr\u003e　2．学生の多様な学習ニーズへの支援方略\u003cbr\u003e　3．学生の学業成果　法的問題と倫理的問題\u003cbr\u003e　4．障害のある学生への教授\u003cbr\u003eUNIT 2　プロセスとしてのカリキュラム\u003cbr\u003e　5．カリキュラム開発に 影響を及ぼす力と問題\u003cbr\u003e　6．カリキュラム開発とは\u003cbr\u003e　7．カリキュラムの哲学的基盤\u003cbr\u003e　8．学部教育のカリキュラム\u003cbr\u003e　9．大学院教育のカリキュラム\u003cbr\u003e　10．コース設計と学習経験\u003cbr\u003e　11．専門職間連携教育と協働的実践\u003cbr\u003e　12．サービス・ラーニング　価値，文化能力，社会的責任の発達\u003cbr\u003e　13．国際保健と カリキュラムを通した経験\u003cbr\u003eUNIT 3　教授と学習\u003cbr\u003e　14．教授することと，学習することの理論的基盤\u003cbr\u003e　15．学習環境における学生の問題行為への対応\u003cbr\u003e　16．学生の主体性とアクティブ・ラーニングを促進する方略\u003cbr\u003e　17．臨床場面で教授すること\u003cbr\u003eUNIT 4　テクノロジーを駆使した学習\u003cbr\u003e　18．シミュレーションを利用した教授と学習\u003cbr\u003e　19．接続された教室　デジタル技術を活用した学習の促進\u003cbr\u003e　20．遠隔教育における教授と学習\u003cbr\u003e　21．オンライン・コミュニケーションにおける教授と学習\u003cbr\u003eUNIT 5　評価\u003cbr\u003e　22．評価プロセスとは\u003cbr\u003e　23．学習成果の評価方略\u003cbr\u003e　24．臨床実践の評価\u003cbr\u003e　25．教育課程の体系的評価\u003cbr\u003e　26．認定プロセス","brand":"医歯薬出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48439665754416,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784263237465","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}