{"product_id":"9784263237717","title":"エッセンシャル看護情報学 2023年版","description":"新時代の看護職に必要な情報学を追究した好評テキストの最新版！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●単なるハウツーではなく、「情報」とは何かを理解し、正しく扱い、必要な情報を見極め活用する能力の向上を目指す内容。\u003cbr\u003e●各項目の冒頭には授業スライド風の“Essential Point”を設け、学ぶべきエッセンスが一目瞭然。\u003cbr\u003e●2023年版では、個人情報保護法や医療用語体系の最新動向を踏まえ、解説を強化。\u003cbr\u003e●国内外の倫理綱領や脅威を増すマルウェアについても更新・加筆。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e第1章　看護情報学をなぜ学ぶのか\u003cbr\u003e　1-1 看護情報学とは\u003cbr\u003e　1-2 情報とは\u003cbr\u003e　1-3 看護におけるデータ・情報の特徴 \u003cbr\u003e第2章　コンピュータリテラシーと情報リテラシー\u003cbr\u003e　2-1 コンピュータリテラシー \u003cbr\u003e　2-2 情報リテラシー \u003cbr\u003e　2-3 情報セキュリティ\u003cbr\u003e　2-4 情報発信について\u003cbr\u003e第3章　情報倫理と法\u003cbr\u003e　3-1 情報倫理とは\u003cbr\u003e　3-2 プライバシーと守秘義務 \u003cbr\u003e　3-3 個人情報保護に関する法\u003cbr\u003e　3-4 臨地実習における患者情報の取り扱い\u003cbr\u003e第4章　医療情報システム \u003cbr\u003e　4-1 病院情報システム\u003cbr\u003e　4-2 電子カルテシステム\u003cbr\u003e　4-3 オーダエントリシステム\u003cbr\u003e第5章　看護用語の標準化\u003cbr\u003e　5-1 なぜ、看護用語の標準化が必要か\u003cbr\u003e　5-2 医療・看護用語の標準化の取り組み\u003cbr\u003e第6章　看護における情報システムの活用例\u003cbr\u003e　6-1 地域看護における情報システムの活用例遠隔看護（テレナーシング）\u003cbr\u003e　6-2 病院看護における情報システムの活用例\u003cbr\u003e　6-3 ビッグデータ・IoT・人工知能と看護\u003cbr\u003e第7章　コラム集\u003cbr\u003e　コラム1　米国の看護情報学教育の歴史と現状\u003cbr\u003e　コラム2　わが国の看護情報学教育の現状\u003cbr\u003e　コラム3　POS について\u003cbr\u003e　コラム4　実践の証明としての看護記録\u003cbr\u003e　コラム5　領域によって異なる専門用語\u003cbr\u003e　コラム6　ICNP について\u003cbr\u003e　コラム7　看護行為用語分類について\u003cbr\u003e　コラム8　看護ミニマムデータセット（NMDS）","brand":"医歯薬出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48439668212016,"sku":"","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784263237717","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}