{"product_id":"9784263446805","title":"チェアサイドで行う顎機能検査のための基本機能解剖","description":"隔月刊『補綴臨床』別冊の好評書が書籍化。\u003cbr\u003e補綴治療に最低限必要な「機能している生体を対象とした解剖学の基本」を整理。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●本書は2004年6月に発行された隔月刊『補綴臨床』別冊の7刷目に索引を付して書籍化したものです。\u003cbr\u003e●補綴治療においては患者の機能を診断することは必須ですが、「機能している生体を対象とした解剖学」については、これまで情報として十分には提供されていませんでした。\u003cbr\u003e●本書では、補綴治療を行ううえでぜひとも理解しておかなければならない「顎口腔機能をつかさどる組織」と「それによりつかさどられる機能」との関係などを、フルカラーのシェーマ、臨床写真、剖出写真などにより体系的に整理しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e序\u003cbr\u003e執筆者一覧\u003cbr\u003e顎口腔系の機能検査のための機能解剖の重要性\u003cbr\u003eCHAPTER 1　顎口腔系の機能解剖\u003cbr\u003e　PART1　咀嚼筋群の機能解剖\u003cbr\u003e　PART2　舌骨上筋群の機能解剖\u003cbr\u003e　PART3　舌骨下筋群の機能解剖\u003cbr\u003e　PART4　舌の筋群の機能解剖\u003cbr\u003e　PART5　後頭部筋群の機能解剖\u003cbr\u003e　PART6　側頸部筋群の機能解剖\u003cbr\u003e　PART7　表情筋の機能解剖\u003cbr\u003e　PART8　顎関節の機能解剖\u003cbr\u003e　PART9　靱帯の機能解剖\u003cbr\u003eCHAPTER 2　顎関節と筋の評価\u003cbr\u003e　臨床で有効な顎関節の触診4種\u003cbr\u003e　臨床で有効な筋触診法\u003cbr\u003eCHAPTER 3　症例報告\u003cbr\u003e　CASE 1　クラウン・ブリッジにより補綴治療を行った症例\u003cbr\u003e　CASE 2　パーシャルデンチャーにより補綴治療を行った症例\u003cbr\u003e　CASE 3　コンプリートデンチャーにより補綴治療を行った症例","brand":"医歯薬出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48439731257648,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784263446805","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}