{"product_id":"9784263461938","title":"歯科医師・歯科衛生士が知っておきたい 歯科臨床における心理・行動科学的アプローチ","description":"歯科臨床場面に特化した、心理・行動科学のガイドブック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆今日の歯科臨床では、疾患の治療にとどまらず、患者の心理的背景や行動特性に着目したアプローチの重要性が高まっています。\u003cbr\u003e◆心理・行動科学は、マーケティング戦略や対人関係のマネジメントなどに幅広く応用されているが、それら他分野の手法を歯科臨床に応用することには大きなリスクが伴い、歯科臨床に特化した心理・行動科学の書籍が求められています。\u003cbr\u003e◆本書は、歯科臨床の場面に特化した心理・行動科学の基本となる31の学修項目と7つのケーススタディーから構成され、身につけた理論や技法の実践までをカバーする内容となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e刊行にあたって\u003cbr\u003e序論：StewartによるBalintの4つの構成要素\u003cbr\u003e基礎編\u003cbr\u003e序章　《基礎編》の構成と概要\u003cbr\u003e基礎編1　行動の成り立ち\u003cbr\u003e基礎編2　ストレス（心理・環境）と健康\u003cbr\u003e基礎編3　行動変容における理論\u003cbr\u003e基礎編4　行動変容の技法\u003cbr\u003e基礎編5　ヘルスコミュニケーション\u003cbr\u003e症例編\u003cbr\u003e序章　Patient Oriented Dentistryの方法\u003cbr\u003e症例編1　糖尿病と重度の歯周炎があるが，病識が乏しい患者への指導\u003cbr\u003e症例編2　コラム法を活用した歯周炎の進行を心配する患者への指導\u003cbr\u003e症例編3　改善状態を維持するための指導\u003cbr\u003e症例編4　行動実験を用いた口臭恐怖症患者への対応\u003cbr\u003e症例編5　健診時の歯科衛生士によるショ糖制限と虫歯予防の動機づけ面接\u003cbr\u003e症例編6　ショ糖制限と行動のコントロール\u003cbr\u003e症例編7　禁煙指導\u003cbr\u003eあとがき","brand":"医歯薬出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50770249744688,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784263461938","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}