{"product_id":"9784322143386","title":"ESG法務","description":"株主とのエンゲージメントを深め、企業価値をさらに高めるために\u003cbr\u003e◆企業経営や投資活動において考慮すべきＥ（環境）、Ｓ（社会）、Ｇ（ガバナンス）の各要素についてハードローとソフトローの双方をふまえて詳解！\u003cbr\u003e◆日本を代表する大手法律事務所である長島・大野・常松法律事務所のESGプラクティス チームに所属する弁護士が、ESG投資やESG経営に欠かせない法務の論点を網羅的に解説！\u003cbr\u003e◆企業の経営者や法務・サステナビリティ関連部署の担当者、弁護士、公認会計士にとって 必携の１冊！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【主要目次】\u003cbr\u003e序　章　ESG法務とは\u003cbr\u003e第１章　Ｅ環境\u003cbr\u003e・１　ESGの「Ｅ」とはグリーン・タクソノミーとGX\u003cbr\u003e・２　ESGと気候変動関連訴訟\u003cbr\u003e・３　自然保護と生物多様性\u003cbr\u003e・４　サステナブルな資源利用\u003cbr\u003e・５　気候変動と法カーボンニュートラル法務\u003cbr\u003e第２章　Ｓ社会\u003cbr\u003e・１　「Ｓ」の法的トピック\u003cbr\u003e・２　人権デュー・ディリジェンス\u003cbr\u003e・３　人権侵害に対する制裁\u003cbr\u003e・４　投融資における人権リスク\u003cbr\u003e・５　人的資本の企業情報開示\u003cbr\u003e・６　ソーシャルファイナンス\u003cbr\u003e第３章　Ｇガバナンス\u003cbr\u003e・１　序論ESGの文脈におけるＧ（ガバナンス）とは\u003cbr\u003e・２　コーポレートガバナンス\u003cbr\u003e・３　ESGの文脈における株主とのエンゲージメント\u003cbr\u003e・４　コーポレートガバナンスに関する情報開示と透明性確保\u003cbr\u003e・５　税の公平性・税の透明性\u003cbr\u003e・６　サイバーセキュリティとガバナンス\u003cbr\u003e・７　M\u0026amp;AにおけるESG\u003cbr\u003e・８　ESGと競争法","brand":"きんざい","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48446054629680,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784322143386","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}