{"product_id":"9784327452919","title":"英語のフォニックス 綴り字と発音のルール 新装版","description":"発音記号を使わずに、綴り字のまま英語が読める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフォニックスとは、英米の小学校などで行われている綴り字の読み方の指導法である。発音記号を使わずに綴り字のまま英語が読めるようになるため、日本の小学校英語教育でも注目されている指導法である。\u003cbr\u003e本書は、フォニックスを日本に紹介した第一人者による解説書で、英語の綴り字と発音の間の基本的な規則を20のルールにまとめてある。英語学習者はもちろん、英語を教える教師の方々にも役立つ一冊である。\u003cbr\u003eなお、本書は『英語のフォニックス：綴り字と発音のルール（改訂版）』（1988年、ジャパンタイムズ刊）の復刊である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜目次＞\u003cbr\u003ePART I（初級編）\u003cbr\u003e　母音字，子音字と母音，子音\u003cbr\u003e　規則的な子音字\u003cbr\u003e　Rule 1\u003cbr\u003e　Rule 2\u003cbr\u003e　Rule 3\u003cbr\u003e　母音字の「短音」と「長音」\u003cbr\u003e　Rule 4\u003cbr\u003e　Rule 5\u003cbr\u003e　Rule 6\u003cbr\u003e　Rule 7\u003cbr\u003e　Rule 8\u003cbr\u003e　「硬いc, g」と「柔らかいc, g」\u003cbr\u003e　Rule 9\u003cbr\u003e　母音字のあとのr\u003cbr\u003e　Rule 10\u003cbr\u003e　Rule 11\u003cbr\u003e　Rule 12\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003ePART II（中級編）\u003cbr\u003e　アメリカ発音とイギリス発音\u003cbr\u003e　Rule 13\u003cbr\u003e　注意すべき文字（1）\u003cbr\u003e　Rule 14\u003cbr\u003e　Rule 15\u003cbr\u003e　Rule 16\u003cbr\u003e　Rule 17\u003cbr\u003e　注意すべき文字（2）\u003cbr\u003e　多音節語\u003cbr\u003e　アクセント\u003cbr\u003e　強母音\u003cbr\u003e　弱母音\u003cbr\u003e　Rule 18\u003cbr\u003e　Rule 19\u003cbr\u003e　Rule 20\u003cbr\u003e　例外的な綴り字\u003cbr\u003e　発音されない文字\u003cbr\u003e　ルールの応用\u003cbr\u003e　注意すべき文字（3）\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003ePART III（上級編）\u003cbr\u003e　音節をつくる子音\u003cbr\u003e　アクセントの位置が分かる語尾\u003cbr\u003e　強形と弱形\u003cbr\u003e　注意すべき発音\u003cbr\u003e　母音記号と子音記号の一覧\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜著者紹介＞\u003cbr\u003e竹林 滋（たけばやし　しげる）（1926-2011）\u003cbr\u003e東京外国語大学名誉教授。専門は英語音声学。『ライトハウス英和辞典』など多くの辞書の編纂に携わる。著書に『英語音声学入門』（大修館書店）、『英語音声学』（研究社）などがある。","brand":"研究社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48447537643824,"sku":"","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784327452919","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}