{"product_id":"9784344936829","title":"アフターコロナ時代の　うける　イベントプロデュース","description":"総動員数30万人以上!\u003cbr\u003e全国で話題を呼んだ「におい展」をはじめ\u003cbr\u003e数々の人気イベントを成功させたプロデューサーが明かす\u003cbr\u003e初心者にも分かる、“バズる\"イベントのつくりかた\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどんなにイベントの形が変わろうとも、\u003cbr\u003e押さえておくべき「イベントづくりの基本」は存在します。\u003cbr\u003eさらに、リアルとバーチャルが交錯する現在のイベント興行においては、\u003cbr\u003eそれぞれのメリット・デメリットをしっかりと押さえ、\u003cbr\u003e良さを活かしあった“ハイブリッド型イベント\"によって、\u003cbr\u003eよりいっそうイベントの成功確率を高めることができます。\u003cbr\u003e(「はじめに」より抜粋)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新型コロナウイルスの影響で、人々のリアルな場での接触が避けられるようになり、\u003cbr\u003eさまざまなイベントが中止や延期に追い込まれました。\u003cbr\u003eこの状況の打開策として台頭してきたのが、オンラインでのイベントです。\u003cbr\u003eしかし、オンラインイベントがこれまでのリアルなイベントに\u003cbr\u003eすべて取って代わる存在となり得るかといえば、そうではありません。\u003cbr\u003eリアルだからこそ得られる臨場感や、触感、質感などを感じる体験は、\u003cbr\u003eまだまだオンラインで補うことは叶いません。\u003cbr\u003eアフターコロナの世界では、リアルとオンラインを融合したハイブリッド型イベントが\u003cbr\u003e求められているといえるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本著では、数々の“バズる\"イベントを手掛けてきた著者が、\u003cbr\u003eオンラインイベント開催のコツなど、押さえておきたいいくつかのポイントを紹介します。\u003cbr\u003eまた、どんな形態のイベントにも当てはまる「イベントづくりの基本」も\u003cbr\u003e余すところなく解説しています。\u003cbr\u003eリアルとオンラインの「いいとこどり」をした、\u003cbr\u003e新時代のイベントのあり方について知ることができる一冊です。","brand":"幻冬舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449867088176,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784344936829","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}