{"product_id":"9784398147554","title":"横浜・鎌倉半日さんぽ","description":"2020年11月に発売した「東京半日さんぽ」のシリーズ第二弾。「王道過ぎない、隠れた横浜、鎌倉、湘南エリアの楽しさを再発見」をコンセプトとしたコースを紹介する。著者は第一弾に引き続き、さんぽの達人、清野博さん。観光地として王道のエリアの知られざるコースや秘話が隠された場所へのさんぽ意欲を誘う1冊に。有名処とはひと味違うさんぽの楽しさを紹介していく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■思い立ったらすぐ行ける。隠れた名所を再発見する全40コース\u003cbr\u003e「第1章　川と海の風景を歩く」\u003cbr\u003e赤レンガ倉庫から山下公園へ／金沢八景から野鳥公園へ／横浜港シンボルタワーに行く／横浜で最長の鶴見川沿いを歩く／JR鶴見線から海芝浦駅と国道駅／東扇島東公園から川崎の商店街へ／二ヶ領用水を訪ね桜に酔う／モノレールで西鎌倉から江の島へ／茅ヶ崎の海岸を西へ、東へ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「第2章　開港時の横浜に出会う」\u003cbr\u003e山手の西洋館と港の見える丘公園・ワシン坂／村雨橋・瑞穂橋、神奈川台場跡へ／神奈川宿の領事館跡をたどる／紅葉坂から伊勢山皇大神宮・井伊直弼像へ／馬車道、横浜三塔、日本大通り、魚河岸通りから生麦事件碑、子安台公園へ／根岸競馬場の跡を訪ねる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「第3章　私鉄沿線ひと駅さんぽ」\u003cbr\u003e日吉と綱島の憩いの公園からかつての温泉街を歩く／トンネルに近い駅を出て野毛山への坂を上る／横浜駅西口、発展の軌跡 畠山重忠の二俣川の戦いの跡／副都心・新百合ヶ丘から麻生川岸の桜、柿のふるさとへ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「第4章　知られざる鎌倉の道を歩く」\u003cbr\u003e和田塚から由比ガ浜・一の鳥居へ／90年ぶりに復興した山門／頼朝を訪ねて金沢街道へ／若宮大路から妙本寺へ／光明寺から逗子へ／高台に建つ大船高校から北鎌倉へ／鎌倉湖から北鎌倉へ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「第5章　知らない街を歩きたい」\u003cbr\u003e「花月園」遊園地跡から總持寺へ／金沢文庫と称名寺、海の公園へ／三渓園から神奈川臨海鉄道へ／子安浜から浦島伝説の町へ／光明寺から大岡川沿い、Y校へ／バラの花園から旧東海道へ／梅の名所・大倉山公園のルーツ／寺家ふるさと村から鶴見川沿い／ラゾーナ川崎から川崎大師へ／川崎の丘陵に広がる生田緑地／横須賀の産業遺産を歩く／観音崎灯台を訪ねる東浦賀／浦賀ドックなどをめぐる西浦賀\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者】\u003cbr\u003e清野 博（せいの ひろし）\u003cbr\u003e昭和22年、山形市生まれ。業界紙編集者などを経て、フリーのライター、編集者として活動。趣味は散歩と蕎麦屋めぐりと電車。都内全線・全駅踏破をはじめ、路傍の樹木や石碑にまで精通し、知られざる町の歴史と魅力を語らせたらとどまることを知らない。「東京半日さんぽ」の著者でもある。","brand":"昭文社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48452333437232,"sku":"","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784398147554","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}