{"product_id":"9784398156532","title":"ことりっぷ 鳥取 倉吉・米子","description":"創刊以来、初めて表紙をリニューアル。いま気になるテーマから王道の定番スポットまで、鳥取の魅力をぎゅっと詰め込んで、掲載内容もさらに充実。鳥取といえば砂丘ですが、白壁の町並みの倉吉や、日本海に面した境港、鳥取西部にある大山（だいせん）周辺の高原など、あらゆる魅力がぎゅっと集まっています。手仕事も盛んで、鳥取県民藝美術館や個性豊かな窯元を訪れるのもおすすめです。ひと足のばせば温泉や、郊外の素敵なカフェにも出会えます。2025年倉吉にオープンした新美術館にも注目です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【注目1】鳥取\u003cbr\u003e・鳥取砂丘をゆったり散策\u003cbr\u003e・手仕事の品々を求めて民芸コーナーへ\u003cbr\u003e・鳥取の窯元のうつわでごはん\u003cbr\u003e・浦富海岸の絶景めぐり\u003cbr\u003e・クラフト館 岩井窯へ\u003cbr\u003e・智頭の山の恵みをいただきます\u003cbr\u003e・若桜鉄道でローカル線の旅\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【注目2】倉吉 三朝温泉\u003cbr\u003e・倉吉を食べ歩きさんぽ\u003cbr\u003e・倉吉の素敵な工房と工芸品店へ\u003cbr\u003e・名作が集まる鳥取県立美術館\u003cbr\u003e・湯梨浜リトリート\u003cbr\u003e・ご当地グルメ、牛コツラーメン\u003cbr\u003e・昭和レトロな三朝温泉さんぽ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【注目3】米子・境港\u003cbr\u003e・水木しげるロードをめぐりましょう\u003cbr\u003e・境港名物を海鮮丼で\u003cbr\u003e・米子周辺のカフェでゆっくりと\u003cbr\u003e・心ときめくアイテムをお買いもの\u003cbr\u003e・皆生温泉のくつろぎ宿にステイ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【注目4】大山\u003cbr\u003e・植田正写真美術館へ\u003cbr\u003e・大山を爽快ドライブ\u003cbr\u003e・大山ネイチャー体験\u003cbr\u003e・高原の恵みをお持ち帰り\u003cbr\u003e・高原のホテルに泊まりましょう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●収録エリア\u003cbr\u003e鳥取／倉吉／三朝温泉／米子／境港／水木しげるロード／皆生温泉／大山／智頭／賀露／若桜鉄道\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●休日に行く、小さなしあわせ 自分だけの旅\u003cbr\u003e・「co-」（＝小さな）と「Trip」（＝旅）で、「ことりっぷ」\u003cbr\u003e・ 旅好きの女性が休日に行く2泊3日の小さな旅を提案する国内ガイドブック\u003cbr\u003e・日々の暮らしの延長にある背伸びしすぎない旅をテーマに、その街のよさが知れるカフェ、クラフト、アート、体験、おみやげ、宿などをセレクトしてご紹介\u003cbr\u003e・モデルコースは今いきたい無理のないコースをご提案\u003cbr\u003e・持ち歩きやすいサイズと軽さに加えて、表紙は旅先を連想させるモチーフをいれた和柄、本誌は風合いある用紙など、装丁にもこだわりのある唯一無二の国内旅行ガイドブック\u003cbr\u003e・2025年9月以降に発売の一部エリアでは創刊以来の大きなリニューアルをし、いま行くべきスポット、旅プラン、グルメ、おみやげ、体験、ひとり旅の情報を充実させ、アップデート\u003cbr\u003e・2020年5月以降発売のガイドにはことりっぷアプリで読める電子書籍付き","brand":"昭文社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50398324359472,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784398156532","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}