{"product_id":"9784408421131","title":"新装版　やる気スイッチが入る！ アインシュタイン式　子どもの論理脳ドリル","description":"小学1年生6年生向け\u003cbr\u003e親子で取り組めば5歳から楽しめる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「アインシュタイン式論理脳ドリル」とは、アルベルト・アインシュタイン博士が考案した「世界の98パーセントの人が解けないだろう」と豪語した問題をベースに作られた論理的思考を鍛えるブレイン・パズル。\u003cbr\u003eイラスト満載で、親子で楽しみながら“頭を整理する力”が身につけられ、学校のお勉強もできてしまう、一石二鳥の一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「教えるということは、こちらが差し出したものがつらい義務ではなく、貴重な贈り物だと感じられるようなことであるべきだ」アルベルト・アインシュタイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e夢中になるときと、なれないときの分岐点はなんでしょうか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれは“やる気スイッチ”が入るかどうかです。やる気スイッチさえ入ってしまえば、放っておいても充実した時間を過ごすことができるのです。\u003cbr\u003eそれならば、お子さんが勉強をするとき、やる気スイッチをＯＮにしたいですよね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそこで問題になるのが、そのスイッチの入れ方です。それは、上記のアインシュタイン博士の言葉にヒントが隠されています。素敵なプレゼントをもらったとき、人間はどんな気持ちになるでしょうか？うれしい、楽しいなどの感情がわいてくるはずです。\u003cbr\u003eそれと同じ感覚は、たとえ偶然だとしても、解答を導き出せて、なおかつそれを褒められたときにも得られます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eやる気スイッチが入るまでは、30点のテストでも、不正解だった70点の部分は目をつぶり、正解だった30点のところだけを見てあげるといいでしょう。勉強＝褒められるという認識となれば、勉強に対するやる気スイッチがきっと入るはずです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書がお子さんにとっての『貴重な贈り物』のひとつになり、やる気スイッチを入れる手助けになってくれれば幸いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「はじめに」より","brand":"実業之日本社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48454963790128,"sku":"","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784408421131","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}