{"product_id":"9784416521281","title":"原研哉の仕事","description":"日本を代表するアートディレクター、原研哉。\u003cbr\u003e1983年に日本デザインセンターに入社以来、30年以上にわたり日本のグラフィック業界を牽引してきた第一人者です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e無印良品のアートディレクション、蔦屋書店、GINZA SIXのVI、JAPAN HOUSEの総合プロデュースなど、その活動は多岐にわたり、今もその領域を世界を拠点に広げ続けています。\u003cbr\u003e常に社会を広く深い視点から見据え、多角的な視点から物事の本質を見極め、デザインの可能性を追求している原は、多くの後輩たちの目標として最前線を走り続けています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、2019年7月刊行『デザインノートNo.86』が大好評につき、最新の仕事を約30ページ増補し書籍化しました。\u003cbr\u003eさらにアップデートした原研哉の仕事の今を大公開します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在、原研哉がどんな活動し、どこに向かっているのかを探るため、密着取材を敢行。\u003cbr\u003eまた、全仕事を網羅して掲載する特別企画にて展開、原の仕事を全方向から見つめてみました。\u003cbr\u003eデザインの可能性が満ち溢れた、全てのデザイナーの参考となる必読の一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■目次\u003cbr\u003e第一章　移動への欲望とツーリズムの未来\u003cbr\u003e第二章　無印良品のアートディレクション\u003cbr\u003e第三章　HOUSE VISION―未来産業の交差点を見つめる\u003cbr\u003e第四章　展覧会のキュレーション ――仮想と構想の編集\u003cbr\u003e第五章　アイデンティフィケーション―見えない価値をかたちにする\u003cbr\u003e第六章　本のデザイン ―情報の彫刻\u003cbr\u003e第七章　海外活動とエデュケーション\u003cbr\u003e第八章　気持ちいいのはなぜだろう―コロナを経た世界のアップデートに向けて\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*************************","brand":"誠文堂新光社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48456209465648,"sku":"","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784416521281","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}