{"product_id":"9784416917749","title":"改訂版 位相反転型エンクロージャの設計法","description":"2008年4月に刊行されたロングセラーの位相反転（バスレフ）型スピーカーシステム設計・製作例の改訂版です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスピーカーにはカーオーディオ用の高品質ユニットなども採用し、新たに設計し直して製作した低域用エンクロージャーの実測データを掲載。\u003cbr\u003e低域再生におけるユニットの能力を最大限に引き出すために、エンクロージャーとバスレフダクトなどを理論的に設計し、5例の新作を掲載しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■目次\u003cbr\u003e口絵　オーディオルーム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第１章　スピーカユニットの規格を求める\u003cbr\u003e1-1　スピーカユニット単体でのインピーダンス特性\u003cbr\u003e1-2　振動系等価質量を求める\u003cbr\u003e1-3　出力音圧レベルを求める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第２章　スピーカユニットに適したエンクロージャ内容積を求める\u003cbr\u003e2-1　システムとしての共振峰先鋭度の最大値を求める\u003cbr\u003e2-2　αの基準値と許容範囲を求める\u003cbr\u003e2-3　エンクロージャ内容積を求める\u003cbr\u003e2-4　エンクロージャの寸法を求める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第３章　位相反転型エンクロージャにおける チューニング周波数を求める\u003cbr\u003e3-1　位相反転型エンクロージャの動作原理\u003cbr\u003e3-2　チューニング周波数の最適値を求める\u003cbr\u003e3-3　チューニング周波数の適合範囲を求める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第４章　位相反転型エンクロージャにおけるダクトのすべて\u003cbr\u003e4-1　ダクトにおける音波の振る舞い\u003cbr\u003e4-2　ダクト断面形状を考える\u003cbr\u003e4-3　ダクト開口面積の基準値を求める\u003cbr\u003e4-4　理想条件およびインピーダンス特性についての考察\u003cbr\u003e4-5　真円直管の機械的長さを求める\u003cbr\u003e4-6　矩形ダクトの機械的長さを求める\u003cbr\u003e4-7　ダクトの開口位置を求める\u003cbr\u003e4-8　見なし長さの波長による依存性の考察\u003cbr\u003e4-9　ダクトを複数とした場合の考察\u003cbr\u003e4-10　ダクトの形状についての考察\u003cbr\u003e4-11　チューニング点の適合範囲を求める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第５章　設計例\u003cbr\u003e5-1　設計例1　169リットル・エンクロージャ+フォステクスW300A\u003cbr\u003e5-2　設計例2　210リットル・エンクロージャ+JBL2226H\u003cbr\u003e5-3　設計例3　46.2リットル・エンクロージャ+パイオニアTS-W252PRS\u003cbr\u003e5-4　設計例4　137リットル・エンクロージャ+パイオニアTS-W3000C\u003cbr\u003e5-5　設計例5　513リットル・エンクロージャ+JBL2235H\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e***********************************","brand":"誠文堂新光社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48456388182320,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784416917749","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}