{"product_id":"9784426121952","title":"個人投資家が勝てる低位株投資　新版","description":"少額から買えて、2倍高、3倍高の急騰もある! \u003cbr\u003e安値の割に高配当な銘柄もけっこうあり、配当利回りが高い! \u003cbr\u003e上昇期待株を安値で買い、NISAでの非課税投資にも最適! \u003cbr\u003eこれからが2017年春に向けて、良い銘柄を探すとき! \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●一進一退が続く株式市場\u003cbr\u003e年明けから大荒れで始まった2016年の株式市場ですが、ここにきてようやくやや上向きの兆しが見えてきました。\u003cbr\u003eしかし最近は世界経済の動向などで市場全体が急落したり、乱高下する局面が多くなってきました。また、実体経済の行く末はまだ不透明であり、アベノミクスの限界も指摘されています。これからの株式市場も警戒を緩めることはできません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●個人向けの安全な運用商品がほとんどない\u003cbr\u003e一方、安全商品は大口の定期預金金利でもほとんどゼロで、低分配ながらも安全性が高く重宝されたMMFも、相次いで繰上償還されてしまいました。もはや元本確保型の安全商品がほとんどないような状態になっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●だからこそ低位株投資をはじめよう\u003cbr\u003eそのような中で、個人投資家にとって手堅く、そして大化けのうまみもあるのが「低位株投資」です。\u003cbr\u003e「低位株」というと、ただ低迷している銘柄のように思われそうですが、実際には業績や財務も割と良かったり、安い割には配当も高かったり、現在はまだ小さくとも将来的な成長期待が高かったり、企業として強みがあるのに投資家に注目されないために、低位をうろついている銘柄も少なからずあります。特に市場全体が活況でない時期はそうなりがちです。しかし低位株には次のような多くのメリットがあります。今のようなときこそ、低位株投資をはじめる良い時期です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●リスクを意識し、抑えることも忘れない\u003cbr\u003eただし、高いリターンを狙うならそれ相応のリスクも伴います。低位株は安い銘柄ほど業績や財務が悪いのが通常の姿で、一般にはだからこそ低位に甘んじているということも忘れてはいけません。特にボロ株の中には、破綻寸前の銘柄も含まれています。 \u003cbr\u003eそこで、本書では安全も重視した低位株選びの基本を解説するとともに、戦術ごとの銘柄の選び方や手堅く利益を確保する売買タイミングのとり方についても、解説していきます。\u003cbr\u003e「これから楽しみなご期待銘柄」も収録。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※なお、本書は2015年2月小社発刊の「個人投資家は低位株で儲けなさい」を改題のうえ改訂した、改訂新版です。","brand":"自由国民社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48457455337776,"sku":"","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784426121952","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}