{"product_id":"9784426131531","title":"自分でできる不動産登記　第３版","description":"「不動産登記って何？」という人にも、\u003cbr\u003e仕事で登記にかかわる人にも役に立つ。\u003cbr\u003e不動産登記の基本とノウハウが詰まった１冊\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【第２版からの主な改訂内容は次のとおりです】\u003cbr\u003e＊相続登記が義務化され、違反した場合は10万円以下の過料の対象に\u003cbr\u003e＊３年以内に相続登記できないなら「相続人申告登記」で簡易的に義務を果たせる\u003cbr\u003e＊所有権移転登記申請の際、検索用情報の申出が必要に\u003cbr\u003e＊所有不動産記録証明制度が始まり、登記の必要な不動産が把握できる\u003cbr\u003e＊令和８年４月１日より住所・氏名変更登記が義務化された\u003cbr\u003e＊登記官が職権で変更登記を行う「スマート変更登記」がスタート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書で取り上げているのは次の登記です】\u003cbr\u003e住所・氏名変更（更生）登記\u003cbr\u003e抵当権抹消登記・抵当権設定登記\u003cbr\u003e売買による所有権移転登記\u003cbr\u003e贈与による所有権移転登記\u003cbr\u003e財産分与による所有権移転登記\u003cbr\u003e相続による所有権移転登記（相続登記）\u003cbr\u003e建物滅失登記・建物標題登記・所有権保存登記\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【初めて登記にチャレンジする人でもわかりやすい本の設計】\u003cbr\u003e巻頭グラフに「不動産登記難易度チェックシート」と「15分でわかる登記のこと」を掲載。\u003cbr\u003eまずは「自分で登記申請ができるか」を確認し、不動産登記の概要がざっくりと掴める。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e続く第１章では不動産登記の基本を、第２章で登記申請書の基本を確認。\u003cbr\u003e第３～10章で、ケース別の登記申請の仕方を解説。\u003cbr\u003e自分が行う種類の登記の章だけを読めば、登記申請に必要な書類が作れる。\u003cbr\u003e最後の第11章では、申請書の組み上げ方、法務局での登記申請の手続の仕方を確認。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご自身にとって大切な財産である不動産の登記。\u003cbr\u003e複雑でないものならご自身で申請したいという方へ。\u003cbr\u003e様々な登記申請を確認するのにも最適です。","brand":"自由国民社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66790064292144,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784426131531","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}