{"product_id":"9784525922214","title":"Rp.+（レシピプラス）2022年冬号　Vol.21 No.1　ホルモンとくすり","description":"≪あわてない！焦らない！婦人科処方箋≫\u003cbr\u003e日本は婦人科がん検診の受診率も低く，また月経痛などのトラブルを抱えている女性であっても「なんとなく婦人科って行きづらい…」という意識があると指摘されています．同じような“なんとなく苦手”意識は，薬剤師にもあるのではないでしょうか？ そこで，婦人科の処方箋や女性ホルモン製剤に薬剤師があわてず対応できるよう，婦人科を受診する患者さんへの関わり方や服薬指導のコツを整理しました．さらに，女性ホルモンが関わる疾患と治療についての概略，使用される主な薬剤の知識をまとめました．その他，女性の健康にまつわる諸問題を取り上げ，医療スタッフとして知っておくべき知識をおさらい＆アップデートできる一冊です．\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第1部　女性ホルモン関連薬の服薬指導\u003cbr\u003e・薬剤師が能動的にできるサポート\u003cbr\u003e・今日からできる具体的な患者サポート，健康サポートのアイデア\u003cbr\u003e・都市伝説に翻弄される一般人に正しい情報を伝えるということ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第2部　女性ホルモン関連薬にまつわる患者サポートQ\u0026amp;A\u003cbr\u003e【思春期】\u003cbr\u003e　思春期に多い月経の症状は？／低用量ピルは何歳から必要ですか？／低用量ピルの処方に内診は必要ですか？など\u003cbr\u003e【性成熟期】\u003cbr\u003e　産婦人科検診は何歳から受けたほうがいいの？／ピルを飲み忘れたらどうする？／ピルで血栓症は起こるの？など\u003cbr\u003e【更年期】\u003cbr\u003e更年期症候群の症状がなければ婦人科受診はしなくていい？／ホルモン補充療法を老年期に続けるメリットは？など\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[トピック]緊急避妊薬／経口中絶薬\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第3部　女性ホルモンの変化とその影響\u003cbr\u003e・ライフステージによるホルモンの変化\u003cbr\u003e・女性ホルモンの変化とメンタルヘルス\u003cbr\u003e・更年期以降の女性ホルモン変化による臓器への影響\u003cbr\u003e・女性ホルモンとがん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[コラム]\u003cbr\u003e・セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス／ライツ（SRHR）\u003cbr\u003e・HPVワクチン\u003cbr\u003e・就業と妊娠\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第4部：女性ホルモンと疾患\u003cbr\u003e・月経困難症\u003cbr\u003e・月経前症候群（PMS）\u003cbr\u003e・更年期症候群\u003cbr\u003e・子宮内膜症\u003cbr\u003e・子宮筋腫\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[コラム]\u003cbr\u003e・ユースクリニック\u003cbr\u003e・不妊治療にまつわる諸問題\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第5部：女性ホルモン治療を掘り下げる\u003cbr\u003e・婦人科ピルの使い分け\u003cbr\u003e・内科と女性ホルモン\u003cbr\u003e・閉経関連尿路生殖器症候群（GSM）と女性ホルモン\u003cbr\u003e・トランス女性とホルモン治療","brand":"南山堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48465295573296,"sku":"","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784525922214","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}