{"product_id":"9784537223361","title":"眠れなくなるほど面白い 図解 絶滅動物の話","description":"人類だって絶滅するかもしれない？\u003cbr\u003eいつ、どうして生物は絶滅する？\u003cbr\u003eどんどん絶滅している！１年間に4万種！\u003cbr\u003e絶滅したくない！どうすれば切り抜けられる？\u003cbr\u003eみんな絶滅！「大量絶滅事件」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシリーズ累計300万部突破！『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』\u003cbr\u003eおもしろい！だからもっと知りたい！\u003cbr\u003e絶滅動物の話\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e40億年に及ぶ地球のヒストリー。\u003cbr\u003eその中で繰り返されてきた生き物たちの絶滅。\u003cbr\u003eもはや私たちが出会うことのかなわない彼らの\u003cbr\u003eあまりに興味深いエピソードを紹介。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e絶滅とは何か。\u003cbr\u003e「弱いから」滅び、「強いから」生き残るわけではない。\u003cbr\u003eなぜ彼らは滅び、また生き残ったのか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e我々人類こそが絶滅の原因だった生き物たちもいる。\u003cbr\u003e発見から30年もたたずに食い尽くされたステラーカイギュウ。\u003cbr\u003e人類が現れるまで無敵だった巨大ナマケモノ、メガテリウム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあるいは進化の果てに潰えた者たち。\u003cbr\u003eさすがに大きくなりすぎたジャイアントペンギン。\u003cbr\u003e肉食をやめたら生活が合わなかったアルクトテリウム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e環境や競争に敗れた末、絶滅の運命をたどることもある。\u003cbr\u003eたどり着いた最後のすみかが噴火で沈没したオオウミガラス。\u003cbr\u003eクローンで復活するも「2度の絶滅」をしたピレネーアイベックス。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e絶滅は過去のできごとではない。\u003cbr\u003e種の断絶が危ぶまれる生き物は、我々が生きるこの世界にも存在する。\u003cbr\u003eトラ、オオサンショウウオ、ヤンバルクイナ、ホッキョクグマといった\u003cbr\u003e絶滅危惧種がそれだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e絶滅といえばこれ、謎多きニホンオオカミや\u003cbr\u003e「最後の1頭」が2012年に死亡したピンタゾウガメも。\u003cbr\u003e触れれば触れるほど知りたくなる\u003cbr\u003eもう永遠にいなくなってしまった、\u003cbr\u003eいつかはいなくなってしまうかもしれない\u003cbr\u003e彼らの物語。\u003cbr\u003eひょっとすると、人類もいつかは……？","brand":"日本文芸社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50332928180528,"sku":null,"price":1089.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784537223361","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}