{"product_id":"9784576200965","title":"回春の桃色下着","description":"こんなになったのは、いつ以来だ!?　　──魔法の匂いが彼に青春を取り戻させる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e精力剤よりも効く書下しスーパー回春官能！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e孝太郎は70歳。妻を2年前に亡くし、セックスはもちろん、勃起とも無縁の生活を送っていた。\u003cbr\u003eそんなある日、箪笥の奥からかつての恋人のパンティを発見する。奇跡的に真空パックされていたらしい。\u003cbr\u003e残っていた匂いをかぐと、股間が頭をもたげていた。\u003cbr\u003eこの匂いで昔のような硬さが戻ってくることに気づいた彼は、大胆になっていくが……。\u003cbr\u003e書下しスーパー回春官能！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ 著者について\u003cbr\u003e霧原一輝（きりはら・かずき）\u003cbr\u003e1953年愛知県生まれ。早稲田大学文学部卒業。エロスを追求しながらさまざまな文筆業を続け、2006年『恋鎖』（双葉文庫）でデビュー。\u003cbr\u003eその後も「大人の男性が元気になる官能小説」をテーマに執筆。読者の熱い共感を得る。\u003cbr\u003e主な著書として「嫁シリーズ」三部作『息子の嫁』『弟の嫁』『うちの嫁』や『未亡人の長い夜』『嫁は未亡人』『若い後妻と息子の嫁と』『嫁の寝姿』『かわいい嫁』\u003cbr\u003e『みんなの嫁』『高慢女性課長』『生保レディ 契約ください』『息子の嫁の艶姿』『催淫気功　その気にさせて』『嫁の黒下着』『人妻は昼顔夫人』\u003cbr\u003e『人妻　濡れつづけた一週間』『愛と欲望の深夜バス』『家政婦さん、いらっしゃい』（以上、二見文庫）、『美女刺客と窓ぎわ課長』（双葉文庫）ほか多数。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"二見書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48472955552048,"sku":"","price":776.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784576200965","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}