{"product_id":"9784576201481","title":"ネトラレ妻　夫の前で","description":"部下の筆下ろしをしてやってくれ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e──ある日、男は妻と他人の行為で興奮することに気づいた。\u003cbr\u003e新たな世界に導く、書下し回春官能！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e48歳の功太郎は、再婚相手の翔子を前に肉体的な衰えを感じ始めていた。\u003cbr\u003eその上、翔子が他の男に貫かれ、喘いでいるところを想像すると、昂奮するようになってしまったのだ。\u003cbr\u003e自分の性癖に気づいた彼は、部下を自宅に泊めた際に、翔子に「誘惑して筆下ろししてやれ」と伝え、いやいや応じた翔子と部下のセックスに快感を見出すのだが……。\u003cbr\u003e書下し回春エロス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ 著者について\u003cbr\u003e霧原一輝（きりはら・かずき）\u003cbr\u003e1953年愛知県生まれ。早稲田大学文学部卒業。エロスを追求しながらさまざまな文筆業を続け、2006年『恋鎖』（双葉文庫）でデビュー。\u003cbr\u003eその後も「大人の男性が元気になる官能小説」をテーマに執筆。読者の熱い共感を得る。\u003cbr\u003e主な著書として「嫁シリーズ」三部作『息子の嫁』『弟の嫁』『うちの嫁』や『未亡人の長い夜』『嫁は未亡人』『若い後妻と息子の嫁と』『嫁の寝姿』『かわいい嫁』『みんなの嫁』\u003cbr\u003e『高慢女性課長』『生保レディ 契約ください』『人妻は昼顔夫人』『愛と欲望の深夜バス』『家政婦さん、いらっしゃい』『回春の桃色下着』（以上、二見文庫）、『居酒屋の女神』（双葉文庫）ほか多数。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"二見書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48472956371248,"sku":"","price":776.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784576201481","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}