{"product_id":"9784582620719","title":"美術／中間子　小池一子の現場","description":"アート、デザイン、ファッション、広告…　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエネルギーあふれる優れた才能をつなぎ、\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本のクリエイティブと現代美術を支え続けてきた小池一子の全仕事。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコピーライターとして堀内誠一や田中一光と数々の仕事をこなし、\u003cbr\u003e三宅一生とともに手掛けた「現代衣服の源流展」をきっかけに、\u003cbr\u003eインディペンデント・キュレーターの先駆けとしての活動をスタートした1970年代。\u003cbr\u003e1983年には日本初のオルタナティブ・スペース「佐賀町エキジビット・スペース」を開設、\u003cbr\u003e杉本博司、森村泰昌、大竹伸朗、内藤礼らの才能を開花させ、進行形の現代美術を発信。\u003cbr\u003e1979年の立ち上げから携わる「無印良品」では現在もその中核を担い、\u003cbr\u003e2021年には東京ビエンナーレの総合ディレクターを務める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e時代とともにあり続ける小池一子の仕事は、日本のクリエイティブの歴史でもある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第一章　2016年 すべては現場にはじまる\u003cbr\u003e第二章　1975年 現代衣服の潮流へ\u003cbr\u003e第三章　1983年 佐賀町エキジビット・スペース\u003cbr\u003e第四章　1936?59年 戦争と自由のはざまで\u003cbr\u003e第五章　1959?80年代 ひとりで歩きだす\u003cbr\u003e第六章　1979年? 自然は、印し無しで生まれた\u003cbr\u003e第七章　2020年 美術／中間子\u003cbr\u003e","brand":"平凡社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48473828524336,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784582620719","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}