{"product_id":"9784588625497","title":"エドマンド・バークの国制論","description":"主著『フランス革命についての省察』により、政治的ロマン主義の源流、保守主義の父祖と位置づけられてきた思想家バーク。その研究史をふまえつつ、アメリカ独立期およびフランス革命期ヨーロッパの言説空間を立体的に捉え直すことで従来のバーク理解を刷新する。コモン・ロー、社会契約論、そして国制をめぐるプライス、ペイン、シィエスらとの論争から浮かび上がる〈自由な国家〉とはいかなるものか。","brand":"法政大学出版局","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813151781168,"sku":"","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784588625497","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}