{"product_id":"9784591159361","title":"高橋名人のゲーム３５年史","description":"テレビゲーム界のレジェンドが書く、\u003cbr\u003eファミコンから現代までゲームの歴史と裏側\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ゲームは１日１時間」「16連射」など、かつてファミコンブーム時代に一世を風靡した高橋名人。35年以上ゲーム業界にかかわり、今も現役でゲームに関わる高橋名人だからこそ書ける、テレビゲームの話と自身の当時の裏話を書いた一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eかつてのファミコンブームで熱狂した方から、現代のe-sports（エレクトロニック・スポーツ）に興味のある方まで、幅広く楽しんでいただける一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(もくじより抜粋)\u003cbr\u003e序　章　高橋名人前夜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１章　高橋名人誕生\u003cbr\u003e・名人とファミコンの出会い\u003cbr\u003e・「裏技」という言葉はなぜ生まれたのか\u003cbr\u003e・ファミコンはなぜ大ヒットしたのか　など\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２章　高橋名人とファミコンの時代\u003cbr\u003e・「ゲームは１日１時間」について\u003cbr\u003e・１６連射はなぜ生まれたのか\u003cbr\u003e・『ファミコンランナー　高橋名人物語』　など\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　ファミコン後の高橋名人\u003cbr\u003e・高橋名人とPCエンジンの意外な関係\u003cbr\u003e・高橋名人が「名人」になる\u003cbr\u003e・レトロゲームブーム再来と『ゲームセンターCX』　など\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第４章　これまでに名人が触れてきたゲーム機・ゲームソフト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜著者紹介＞\u003cbr\u003e高橋名人（たかはしめいじん）\u003cbr\u003e株式会社ドキドキグルーヴワークス取締役。ゲームプレゼンター。\u003cbr\u003e北海道出身。本名高橋利幸。1982年株式会社ハドソン入社。第1回全国ファミコンキャラバン大会で高橋名人の称号を確立。以後、ハドソン全国キャラバンを中心に各種イベント、テレビなどで「ファミコン名人」として活躍。高橋名人ブームを巻き起こし、「16連射」「ゲームは１日１時間」などの流行語も生む。\u003cbr\u003eテレビ東京の朝の情報番組『おはようスタジオ』にレギュラー出演。1986年にはファミコン用ソフト『高橋名人の冒険島』が発売され、100万本のセールスを記録。そのほかにも、映画『GAME KING高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦』の主演、自身をモデルにしたマンガ『ファミコンランナー高橋名人物語』の連載、自身がモデルとなった高橋原人が登場するアニメ『Bugってハニー』が放送されるなど、幅広く活躍する。\u003cbr\u003e現在も、『しくじり先生』『お願い！ランキング』（以上、テレビ朝日）、『コロコロアニキ』（小学館）などで活躍。","brand":"ポプラ社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48475484946736,"sku":"","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784591159361","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}